大学生向け出会いの場17選!自分好みの彼女を作るには?

「大学生って、どこで女の子と出会っているの?」なんて、疑問に思っていないでしょうか。

恋愛のことは友達にもなかなか聞きにくいし、どうしたら良いのか困りますよね。

しかし、安心してください!

現役プレイボーイの大学生が、どこでかわいい女の子と出会っているのかをみなさんにお教えします!

出会える場所から、場所ごとの女の子のタイプ、彼女の作りやすさなども詳しく解説するので不安は解消されるはずです。

これを見て、あなたもバラ色の学園生活をスタートさせてください。

1.大学生が出会える場所の種類

大学生が出会いを求めるなら、オフラインとオンラインの2つの場所があることを理解するべきです。

昔に比べて出会える場所や出会い方は、多様化しています。

今までと何が違うのかというと、スマートフォンの普及により、ネットやSNSが身近になったことです。

今回は、オフラインで出会える場所と、オンラインで出会える場所の両方を紹介していきます。

  出会える女子の幅広さ 実際に出会える人数 利用しやすさ
オフライン
オンライン

オフラインもオンラインも一長一短あり、どちらが良いとは一概には言えません。

好みの女性と出会うためには、できるだけ多くの場所を利用して女性と出会える回数を増やしていくことが大切です。

まずは、オフラインの出会いの場から見ていきましょう!

2.オフラインでの出会いの場

オフラインでの出会いの場は、15箇所あります。

オフラインでの出会いの場なら、直接相手を見て声をかけることができます。

したがって、自分の好みである女性だけをピンポイントで狙えるのがメリットです。

ただし、積極的に行動をしなければ出会える場所に行ったとしても意味がないので勇気が必要となります。

「人見知りだから不安。。」なんて、思っている人も少なくないはずです。

自然と声をかけれる出会いの場も含めて紹介していくので安心してください。

まずは、簡単な『友達からの紹介』から見ていきましょう。

場所1.友達からの紹介

一番確実に出会えるのが友達からの紹介です。

自分のことをよく知っている友達なので、自分に合う人を紹介してくれます。

メリット

  • 事前に相手の情報や外見を知ることができ、好みでなければ会う前から断ることも可能である
  • 共通の友達がいるから仲良くなりやすい

デメリット

  • 紹介してくれた友達との仲もあるので、誠実な対応をしなければならない

したがって、会うまでの段階でできるだけ情報を集め、紹介してもらうかを決めるようにしましょう。

場所2.サークル

大学での出会いの代名詞といえばサークルです。

サークル内で出会った男女が恋に落ちるパターンはよくあります。

メリット

  • 同じ趣味や活動を行うので自然と共通点が多くなり、仲良くなりやすい

デメリット

  • サークルに入ってみるまでどのような女子がいるのかわかりにくい

したがって、どこに所属するのかを迷っている場合はすべてのサークルに一度所属してしまい、合わないところはやめれば大丈夫です。

特に1年生や2年生は歓迎されやすいので、積極的にサークルを見に行ってみてください!

場所3.ゼミ活動

サークルに引き続いてカップルが誕生しやすいのがゼミ活動です。

ゼミ活動は高校生でいうクラスのようなものだと考えてください。

一緒の課題に取り組んだり研究をしていくので、協力していくうちに恋愛に発展していきます。

メリット

  • 長期的に専門的な勉強をしていくので、自然と一緒にいる時間が長くなる
  • ゼミでの飲み会や合宿もあり、仲良くなりやすい

デメリット

  • ゼミによっては数名程度しか女子がいないことがある

出会いの幅は狭いですが、ゼミも出会える場所であるとは認識しておきましょう。

場所4.クラブ

大学生の出会いの場といえば、クラブもあります。

クラブとは、お酒を飲み、大きい音量の音楽を聴きながら楽しむところです。

メリット

  • 出会いを求めて来ている女性が多い
  • 音楽のボリュームが大きいので、自然と距離が近くなって仲良くなりやすい

デメリット

  • 出会いを求めて来ている男性のライバルも多い

声をかける勇気さえあれば絶好の出会いの場になりますが、ライバルも多いので積極的に行動しましょう。

こわい空間ではないので気楽に行ってみてください。

場所5.アルバイト

バイト内での恋愛も、大学生になると頻繁にあります。

同じバイトの同期や先輩、後輩、お客さんというように、さまざまな人と出会えるのが特徴です。

メリット

  • 仕事でコミュニケーションを取るので、自然と仲良くなりやすい
  • 仕事ができれば、異性としても好かれやすい

デメリット

  • 仕事ができなければ、異性として見てもらいにくい

接客業などの人と関わるバイトなら、コミュニケーション能力もつくのでぜひやってみましょう。

場所6.学園祭

大学の学園祭は、女性との出会いのためにあるといっても過言ではありません。

メリット

  • お祭のテンションで盛り上がっている気分の女性と出会える
  • 屋台の売り込みなどで自然と女性と会話ができる

デメリット

  • 1人だけでは参加しにくい

普段なら警戒されるナンパですが、この日は気軽に行えるので友達と一緒にやってみましょう。

場所7.インターンシップ・就職活動

実は、インターンシップや就職活動も出会いの場です。

リクルートラブという言葉もあるくらい、就職活動中には恋愛に発展することが多いと言われています。

メリット

  • 他の大学の仲間と共通の課題に取り組むこともよくあり、自然と距離が近くなる
  • グループワークや集団面接で自分の長所をアピールしやすい

デメリット

  • 就職してからも関わる可能性があるので誠実に関わらなければならない

せっかく就職活動を行うなら、出会いの場の1つとして覚えておきましょう。

場所8.同窓会・成人式

同窓会や成人式での久しぶりの再会から付き合うケースも多いです。

メリット

  • 昔話に花が咲くので、自然とお互いすぐに仲良くなる
  • もともと知人だから声をかけやすい

デメリット

  • 同じ出身の場所だから変な付き合い方はできない

同窓会は何度も開くことができますが、成人式は一度きりのものなのでぜひともチャンスを無駄にしないでくださいね!

声のかけ方に悩んだら、積極的に女性の服装や髪型を褒めるようにすると喜んでもらえます。

場所9.免許合宿

大学生になって自動車免許を取れる年齢になったら、教習所よりも出会いの多い免許合宿に行くべきです。

免許合宿は1ヶ月ほど泊まり込めば短期間で免許をとれる仕組みですが、圧倒的に大学生の割合が高いとされています。

特に、大学の夏休み中には、免許を取ろうとする男女が多いです。

メリット

  • 同年代と同じ場所に宿泊するから仲良くなりやすい
  • 免許を取るという同じ目標があるから会話に困らない

デメリット

  • 合宿後には遠距離恋愛になってしまう可能性がある

女性たちもいつもと違う場所で開放的になっているので、アプローチするチャンスです。

場所10.ボランティア

ボランティアも、大学生の出会いの場です。

大学では就職活動で役に立つこともあり、ボランティアをしている学生が少なくありません。

メリット

  • 人と関わることが好きな人が多いから話しやすい
  • ボランティアという共通の目的があるので話題に困らない

デメリット

  • 女性の参加者が少ない可能性がある

もしも女性と出会えなくても確実に自分のためになるので、機会があれば積極的に挑戦するべきです。

場所11.留学

留学は、外国人だけではなく日本人とも出会える場所です。

異国の地にいるという不安から寂しくなった男女同士で、留学中にカップルになることはよくあります。

メリット

  • 人肌恋しい女性と出会いやすく、仲良くなれる可能性が高い
  • 非日常的な空間なので、積極的な女性が多い

デメリット

  • 帰国してから遠距離恋愛になる可能性がある 

もちろん、日本人だけではなく、外国人の女性とも出会うチャンスなので活用してください。

もしも現地で恥ずかしい目にあっても日本に帰って来れば誰もそのことを知らないので、積極的にチャレンジしましょう。

ロシア人女性と出会う方法は?こちらの記事でチェックしてください↓

場所12.相席居酒屋・相席ラウンジ

最近は相席居酒屋や相席ラウンジでの出会いもよくあります。

女性が安価に利用できるので来る人も多いです。

メリット

  • さまざまなタイプの女性と確実に出会える
  • お酒の席なので盛り上がりやすい

デメリット

  • だいたい3,000円以上は費用がかかる

必ず女性と出会えて、その場で気が合えば他のお店で飲みなおしも可能です。

男性慣れしている女性が来ることも多いので、デートにつながらなくても楽しく飲めます。

場所13.合コン・街コン

合コンや街コンは、男女が出会うために設けられた良い機会です。

メリット

  • お互いに出会いたいという意思があるから仲良くなりやすい
  • 多くの人と一気に出会える

デメリット

  • だいたい3,000円以上は費用がかかる

街コンなら、イベント会社などが主催しているので気楽に参加することができます。

街コンに参加するなら、自分が本当に興味のあるものに参加すれば、他の参加者とも自然と会話が弾むはずです。

合コンができないかを友達と相談しながら、『街コンジャパン』などのポータルサイトで街コンにも参加していきましょう。

場所14.シェアハウス

シェアハウスは、同じ家で住むことになるので非常に距離が近くなります。

メリット

  • 同じ家で生活するので、日常的に関われて仲良くなりやすい

デメリット

  • 日常生活をお互いに見ることになり、恋愛関係になりにくい

シェアハウスは家賃が安く、適度に誰かがいる空間で寂しさも感じにくいので、出会い以外にもメリットはあります。

知らない人との共同生活に抵抗がないなら、検討してみるのが良いでしょう。

場所15.ストリート

「もうだいたいの出会いの場には行き尽くした。。」というときの最終手段がストリートでのナンパです。

自分のメンタルの強さに自信があるならやってみましょう。

メリット

  • 特に費用がかからない
  • 自分好みの見た目の女性だけを狙える

デメリット

  • 知り合いに見られると印象が悪くなる
  • 確実に話を聞いてもらえるとは限らない

知り合いに見られると印象が悪くなるので、知り合いがいないような場所で取り組むと安心です。

コツはあくまでも自然に話しかけることと、100人以上に連絡先を交換できないかを聞いてみることだと考えられます。

100人に声をかけれれば1人くらいは自分に興味を持ってくれるはずです!

以上がオフラインでの出会いの場でした。

最初は自分の性格を考えながら使いやすい場所からチャレンジしていき、その後はどんどん行く場所を増やすようにしましょう。

行動する範囲が増えると関わる人も多くなって、人間としても魅力的になるはずです。

「なかなか忙しくて、そんなにオフラインでは行動できないかも。。」という人もいるのではないでしょうか。

そのような人は、オンラインでの出会いの場を見ていきましょう。

3.オンラインでの出会いの場

オンラインでの出会いの場は、2つあります。

オンラインでの出会いの場では、直接話しかけるよりも緊張しないので断られた時のダメージが少ないです。

会うときまでに、お互いの情報交換ができるので仲良くなりやすいのも特徴となります。

また、隙間時間で出会いを探せるので時間を有効活用でき、短時間でも多数の人にアプローチできるのが強みです。

出会うためには、マッチングアプリもSNSも併用するのが良いでしょう。

3-1 マッチングアプリ

最近では、マッチングアプリからの出会いも珍しくはありません。

マッチングアプリなら、興味のある女性に気楽にコンタクトを取ることができます。

メッセージをやり取りする過程で合わないと思ったらやり取りをやめても問題ないので、気楽に利用しましょう。

日本で有名なのは、ペアーズやwithなどです。

婚活アプリ1.ペアーズ

(引用:Pairs(ペアーズ) – 恋愛・婚活マッチングアプリ

Pairsは、毎日約5,000人が登録しているくらい人気な婚活アプリです。

他の人気アプリは20,000人〜35,000人程度の登録者数がほとんどですが、Pairsの登録者数は150,000人を超えています!

また、約100,000ものコミュニティがあり、「イタリア料理好き」「海外旅行が好き」などのように価値観が同じ人を見つけやすいです。

登録者数の多さとコミュニティ機能によって、良質な出会いをたくさん手に入れることができます。

「本当に出会えるアプリを使いたい!」という人には良いでしょう。

アプリ名 Pairs
運営会社 株式会社エウレカ
公式URL https://www.pairs.lv
有料会員の費用 3,480円/月〜

婚活アプリ2.with

(引用:with(ウィズ)性格診断や共通点で出会いを探せる恋活・婚活サービス

withは、心理学を利用して本当にあなたに合った相手を探すことのできる婚活アプリです。

心理学を用いたマッチング方法によって、確実な出会いを手に入れることができます。

相手との共通点がわかるようになっているので、相手と仲良くなるキッカケが作りやすいです。

「マッチングしても相手とやり取りをするのが苦手。。」という人には良いでしょう。

アプリ名 with
運営会社 株式会社イグニス / 株式会社アイビー
公式URL https://with.is/welcome
有料会員の費用 3,900円/月〜

これらのアプリは使い方も簡単です。

ただし、有料会員にならなければ出会えない可能性が高いので注意しておかなければなりません。

たくさんの女性と出会えることを考えたら、有料会員になっても損はしないはずですよ!

「そうは言っても、いきなり有料はちょっと。。」という人は、SNSを活用しましょう。

3-2 SNS

TwitterやInstagramなどのソーシャルネットワークサービス(SNS)を普段から使っているなら、そのまま出会いの場にすることができます。

SNS内のメッセージ機能を使って女性にアプローチをすれば、デートをすることも難しくありません。

たとえば、美味しいお店が知りたいとつぶやいていたら、メッセージ機能でお店を教えてあげましょう。

無料で使え、気楽に取り組める出会うための方法だと言えます。

ただし、あくまでも相手の投稿に対してメッセージを送ることを繰り返して自然と仲良くなっていくことが大切です。

一方的にメッセージを送るだけではなく、女性から反応してもらえるような投稿をすることもポイント。

無理をしすぎず長い目で見て、時間があるときに気楽に活用しましょう。

以上が、オンラインでの出会いの場でした。

ここまでオフラインとオンラインで17箇所の出会いの場を紹介しましたが、活用できるか不安な人も多いと思います。

そこで最後に、出会いの場の活用方法を見ていきましょう。

4.出会いの場所の活用方法

出会いの場所をうまく使うためには、3つのステップがあります。

「結局どうやって出会ったらいいかわからない。。」という人は、この流れをまずはおさえておくべきです。

せっかく出会いの場を知ったなら、効率よく活用していきましょう。

ステップ1.大学が与えてくれる機会には絶対に参加する

どこから手をつけて良いのか悩んだら、まずは今後行われる大学関係の出会いの機会には参加するようにしてください。

たとえば、サークルやゼミ活動、学園祭などの行事です。

今まで積極的に参加してこなかった人は、非常に多くの出会いを逃しています。

自然な流れで仲良くなれるので、彼女ができやすいです。

たとえ彼女ができないとしても性別関係なく友達が増えるので、楽しい大学生活が送れるようになるはずです。

たくさんの人たちと関わることは大学生活において重要なので、明日からは積極的に参加していきましょう。

ステップ2.新しい出会いを求めて大学の外に出る

多くの女性と出会うためには、自ら積極的に出会いを求める必要があります。

まずは、『街コンジャパン』で暇な日のイベントを調べて申し込みましょう。

また、ボランティアやインターンシップ、留学などは勇気がいりますが、今まででは出会えなかった人たちと出会えるチャンスです。

女性と出会えるのと同時に、自分の価値観を広げてくれる良い機会なのでどんどん活用しましょう。

出会いを求めて参加するといっても、お互い自然に会話ができるような環境なので安心です。

最初の一歩だけ勇気を出して、申し込んでみてください!

ステップ3.なりふり構わずチャンスの多い場所を利用する

今まで取り組んでこなかった出会いの場は、できるだけすべて使っていきましょう。

合コンを友達に頼んだり、1人でも積極的に街コンに参加するべきです。

まずは、友達に出会いが欲しいことを伝えるようにしましょう。

マッチングアプリやSNSというオンラインからの出会いもうまく使いながら、なりふり構わず拾えるチャンスは全部拾ってください。

女性と出会うためには、とにかく諦めないことが大切です。

諦めずに進み続けたその先には、必ず良い出会いが待っていると信じて行動しましょう!

まとめ

今回は、現役のプレイボーイ大学生が実際に使っている出会いの場所を紹介しました。

出会いの場はたくさんあるので、うまく活用してください。

大事なのは学校の行事には必ず参加して、自分からも積極的に出会いの場に行くことです。

なさんのバラ色の学生生活はすぐそこなのでどんどん行動してくださいね!

 

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