【結婚相手の条件】本当に彼と結婚して幸せになれる?NG条件をチェック!

     
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彼との結婚を考え始めると、「本当に幸せな結婚生活を送れるのかしら?」と思う女性は多いです。

他の人はどういった条件を結婚相手に求めているのか気になりますよね?

そこで、今回は結婚相手の妥協OK・NGの条件に関して詳しく説明していきます!

彼と結婚して幸せになれるかどうか分かりますよ

1.結婚相手に求める条件

結婚を意識するようになった女性は、結婚相手に対してどのような条件を求めるのでしょうか?

一般的な女性は、結婚相手に5つの条件を求めています。

マッチする条件が多いほど、幸せな結婚を送れると考える傾向が強いようです。

以下がその5つの条件になります。

  1. 収入がある
  2. 価値観が似ている
  3. 思いやりがある
  4. 金銭感覚が近い
  5. 外見が良い

「他の人はどんな条件を出しているのかな」と気になったらチェックしてみましょう。

条件1.収入がある

 

結婚を考えている女性は相手に安定した収入を求めます。

安定した収入があれば、安心して家庭生活を送れるからです

「相手の収入=家庭の安定」を測るので、女性が男性に求めるのは自然な流れ。

結婚相手に求める条件として、収入は常に優先度が高いと言えます。

一般的に「年収500万~600万の男性」を条件にする人が多いようです。

もし、あなたの彼が年収がこの額より低い場合は、自分と合わせてで条件がクリアするか確認してください。

条件2.価値観が似ている

結婚相手と価値観が似ていると結婚生活は順調に進みます。

結婚生活ではお互いを理解し、尊敬しあう関係が理想的です。

異なる環境で育ってきた男女が、共通点を見出せるのが価値観が近いかどうかになります。

急に変わることが出来ないからこそ、価値観が似ているかどうかは重要なポイントになるのです。

結婚を考えている多くの女性が価値観の一致を条件に掲げるのは当然のことと言えます。

長い人生を一緒に歩んでいくには、価値観が合う人同士が望ましいのです。

条件3.思いやりがある

 

女性は結婚相手に思いやりがある人を求めます。

相手への気遣いや優しさは、一緒に生活をする上で欠かせない条件。

自己中心的だと、いつも振り回されて疲れてしまいますよね。

相手への優しさを持つことで、良好な関係を維持できます。

長い結婚生活では、ケンカすることもあるでしょう。

その時、お互いを思いやる気持ちがあれば乗り越えられます。

常に相手を心配したり、「お疲れ様」という声がけを意識しましょう。

条件4.金銭感覚が近い

2人の金銭感覚が違い過ぎると、口論が絶えない家庭になります。

金銭感覚は、恋愛関係ではあまり大きな問題になりません。

しかし、結婚では金銭感覚の不一致は大問題に発展するのです。

結婚生活は2人の収入でやりくりをしていきます。

お金の使い方が異なると、お互を理解できずに苦しむことになるのです。

恋愛時代は重要視してこなかった条件ですが、結婚となると別問題。

どんなに好きな彼であっても、可能な限り金銭感覚が近い人を選ぶことは大切です。

相手が食費、交友費、服装など、どこにお金をかけているのかよく観察してみましょう。

条件5.外見が良い

外見がよい結婚相手だと友人知人に自慢できるので、ルックスの良さを条件に上げている方もいます。

顔が好みで交際スタートすることも多いので、外見を気にするのは自然な流れです

長い時間を共に過ごすのですから、外見を条件にするのも理解できます。

ただし、あまりにも外見に執着するのはやめましょう。

相手との価値観の一致といった内面の条件を優先しておく方がいいです。

容姿は年とともに変化していくので、今の容姿をずっとキープすることは不可能です。

また、結婚相手がハンサムだと、結婚後も女性からアプローチされる心配もあります。

外見至上主義ほどほどにしましょう

2.妥協してもOKな条件

長い結婚生活を送るにあたり、「妥協しても大丈夫!」という条件もあります。

  1. ルックスの良さ
  2. 結婚相手の年齢
  3. 結婚生活を送る場所
  4. 彼の学歴
  5. 職業

以上の5つは妥協OKの条件と言えます。

それではさっそく、それぞれ条件が妥協OKな理由を確認しましょう

OK1.ルックスの良さ

他の条件よりもルックスを最優先にする必要はありません。

結婚は夫婦で生活をしていくことです。

年を重ねて容姿も変化していきます

出会った頃のルックスを維持できるとは限らないのです。

ただし、結婚相手と長い人生を共に過ごすので、生理的に受けつれられる容姿を最低ラインにしておくのが良いでしょう。

OK2.結婚相手の年齢

最初から、「結婚するなら自分と同年代か5歳年上まで」と年齢を限定すると、結婚の決断が出来なくなってしまいます

「まだ条件に合う男性との出会いを待ったほうが良いのかしら」と彼と結婚に二の足を踏むことに。

年齢で区切ることはおすすめできません。

表面ではなく、内面から相手を見ていくことが大切です。

2人の心が通い合っていれば、年の差を気にする必要はありません。

OK3.結婚生活を送る場所

結婚生活を送る場所は妥協しても大丈夫です。

急な転勤や結婚相手の転職などで住環境は変化します

人気のある街に住みたい気持ちが出てくるのは自然なことですが、結婚当初は通勤しやすさで考えるといいですね。

通勤時間などを考慮する必要もあるので、自分本位にならず譲り合いが大切になってきます。

変化が付きものなので、住む場所に関しては妥協OKです。

OK4.彼の学歴

彼の学歴を気にし過ぎることはやめましょう。

社会人になっても、大学の社会人枠で大学卒業や院卒の資格を取得できます。

結婚相手がやる気があり、勤勉であれば学歴は気にしなくてもOK

昔のように、学歴=年収に直結する、ではなくなっています。

彼の本質を見極めることが大切です

OK5.職業

 

結婚相手に「こういった職に就いて欲しい」と好みの職種に転職させることはやめましょう。

彼なりに輝ける仕事場があります。

一緒に家庭を築いていくには、結婚相手の職種ではなく人となりを気にする方が重要です。

職業は彼の全てではありません。

どのような仕事をしているかは大切ですが、職業より勤務態度などを気にしましょう。

結婚を前提に付き合う際の注意点については、こちらの記事もチェックしてください↓

3.結婚相手の条件で妥協NGな条件

結婚相手に妥協してはいけない条件があります

いくら彼のことが好きであっても、妥協したことで結婚後に不協和音が生じる可能性が大きくなります。

それが、以下の条件です。

  1. 不安定な収入
  2. 金銭感覚
  3. コミュニケーション能力
  4. 性格
  5. 価値観

これから紹介する、妥協NG条件を確認し、彼に当てはまるかどうかチェックしていきましょう。

NG1.不安定な収入

彼の収入が不安定なまま結婚生活に入ると、ケンカが絶えません。

2人の家庭を築くには、安定した収入は必要です。

ゼクシィの2017年新婚生活実態調査」によると、新婚生活準備費用は平均56.3万円になります。

また、ゼクシィの「あなたの家計簿見せて」では、夫婦のリアルな家計簿が覗けます。

1ヶ月の出費は25万~35万円のカップルが多いです。

つまり、安定した生活を送るには夫婦で35万以上の収入が望ましいことが分かります。

妊娠・出産を機に女性の収入がゼロになることもあり得るので、収入を軽視するのは危険です。

以上のことから、彼の収入が不安定なままで結婚することは避けましょう。

NG2.金銭感覚

お金の使い方が全く違うと、お互いが「どうしてあんな商品を買ったの?」「なぜお金を使わせてくれないの?」といがみ合うようになります。

恋愛中は金銭感覚の不一致も見過ごすことができますが、一緒に生活すると話は別です。

一つ一つの買い物に文句を言ったりするようになります。

また無駄遣いした!」とケンカが絶えない家庭になるのです。

結婚前の生活水準の違いや、食費や外食、交友費の使い方で金銭感覚が異なる場合は注意が必要です。

予算案を出し、一緒にお金の出費を確認していくようにしましょう。

ズレがあるなら、結婚前に何度も2人で話し合いをしてください。

NG3.コミュニケーション

結婚すると様々な決断や問題に出会うので、乗り越えるためにも双方のコミュニケーションは大切です。

車や家の購入など、結婚生活では大きな決断をする場面がありあますよね。

相談もなく、一方的に決断されてしまうと心のすれ違いが生まれてきます

彼に自己中心的なところがあると感じていたら、結婚前に問題点を指摘してください。

何でも決めてくれて引っ張ってくれる性格に惹かれていたら、注意が必要です。

スムーズな結婚生活を送る上でも、ミュニケーショはとても大切です。

日頃から、自分も意見を言うように心がけましょう。

NG4.性格

性格が合う・合わないはとても大切なので、妥協はNGです。

「性格の一致」は結婚の条件でも上がりますよね。

恋人時代は2人の予定が合う時にデートしたり一緒に過ごしますが、結婚生活は寝食を共にします。

「性格がちょっと合わないけれど、好きだから大丈夫」という考えは甘いです。

結婚後に、相手の受け入れられない部分だけが目につくようになることもあります。

結婚を意識する男性がいたら、さまざまなアクティビティを通じて性格を見抜いていきましょう

たとえば、アウトドアの際に準備や調理を丸投げにしてきたら結婚後の家事分担は望めません。

普段とは違う過ごし方をして、彼の本性を観察することをおすすめします。

NG5.価値観

生活や人生を送る際に、何を重要視するかが夫婦でズレがあると結婚生活は上手くいきません。

ここでは、2人のズレを見抜く簡単な方法を紹介していきます。

結婚前に判断できるのは、お互いの理想的な長期休暇の過ごし方を確認することです。

  • お盆やお正月は必ず実家に帰省する
  • 家族で観光地に行く
  • 家にいて近場に出かける
  • 家でゴロゴロ過ごす
  • 海外旅行に行く

こういった質問をして、自分と彼の価値観のズレをチェックしてください

あまりにもかけ離れている場合は、自分の考えを伝えるようことも大切です。

ズレを放置したままでいると、結婚後に関係悪化を招く可能性が出てきます。

2人の考えの違いを認めながらも、無理のない範囲ですり合わせるようにしましょう。

5.結婚を決めるために彼と確認したいポイント

彼との結婚を前進させるには、彼と意見交換をしていく必要があります。

結婚の時期はもちろんですが、結婚後の生活方針が合致していることが理想的です。

話し合いを円滑に進めるためには、5つのポイントを確認していくことをおすすめします。

  1. 結婚の意思があるのか
  2. 結婚のタイミングはいつか
  3. 貯金の有無を確認する
  4. 家事の分担を話し合う
  5. 仕事に関する確認をする

婚前にしっかり議論を重ねていき、スムーズに家庭生活を送るよう準備をすることは大切です。

彼の方も、はっきりしない態度を明確にしてくれます。

男性は女性に比べて結婚へのイメージが湧きにくいので、働きかけすることも必要です。

それぞれのポイントを見ていきましょう。

ポイント1.結婚の意思があるのか

彼は自分との結婚を考えているのが、しっかり確認しましょう。

自分の方が結婚を意識していても、彼はまだ準備ができていないこともあります。

確かに、女性の方から「結婚は考えているの?」と聞くのは勇気が必要です。

しかし、悩んだままでは何も始まりません

彼の本心を問いただして、心の不安を取り除いてください

聞く時は、2人っきりの状態で彼がお酒を飲む前にしましょう。

ポイント2.結婚のタイミングはいつか

結婚を考えているのなら、時期を決めておくと準備がしやすくなります。

「とりあえず移動の辞令が出たタイミング」などと言われたら、はぐらかされた可能性大です。

鵜呑みにしないように気をつけましょう。

今抱えているプロジェクトが終了してから準備に入る、など具体的な提案を求めてください

お互いの両親への挨拶のように大切なことは、しっかりスケジュールを立てておく必要があります。

結婚は逆算しながら準備するもの、と彼に伝えることも大切です。

ポイント3.貯金の有無を確認する

結婚準備にはお金がかかります。

双方の貯金の有無や額を正直に伝えましょう。

もし、彼の貯金がなかった場合は、ある程度の金額が溜まるまで結婚を延期するのがいいです。

「私の貯金で賄えるから」と自分の貯金を切り崩すことはやめましょう。

結婚に向けた出費を全て自分が出すことになります。

いくら彼のことが好きであっても、結婚は共同作業なので1人で抱え込まないようにしてください。

「結婚資金として、50万貯まったら」などと目途をつけておきましょう。

ポイント4.家事の分担を話し合う

結婚前に家事の分担について話し合うことは大切です。

「家事は奥さんがするもの」という古い考えを持っていないかどうか、しっかりチェックしていきましょう。

とくに共働きの場合、奥さんにばかり負担がのしかかることは避けたいとこです。

  • ゴミ出し
  • 掃除
  • 料理
  • 洗濯

家事を書き出し、どれを担当するかなどルールを決めておくといいですね。

彼の家事能力を見るためにも、一緒に掃除や料理などの家事をやってみましょう。

ポイント5.結婚後の働き方を話し合う

結婚後の勤務体制について意見交換をしておくのはとても大切です。

正社員として働き続けるのか、それともパートとして働くのか話し合ってください。

お互いが望ましい働き方を見つけましょう

いくつかのパターンを考え、どのような働き方が良いのか確認していくのが大切です。

  • 結婚したらすぐに専業主婦になる
  • 妊娠までは正社員
  • 出産して一定期間が経った後に子供を保育園に預けて復職
  • 妊娠後に専業主婦になる

2人でシミュレーションし、双方が納得できる形を探しましょう

6.男性が求める結婚相手の条件

ここまでは女性にフォーカスを当ててきましたが、男性の方はどういった条件を結婚相手に求めているのか気になりますよね。

男性が結婚相手の条件として上げるのは以下の5つです。

  1. 家事が出来る
  2. 仕事への理解がある
  3. 居心地が良い
  4. 浮気をしない
  5. マナーがある

現実的で、結婚生活をスムーズに送ることができる条件を求めているようです。

理解を深めていくと、彼との意思疎通をしやすくなりますよ。

それでは、それぞれのポイントを説明していきましょう。

条件1.家事が出来る

男性は、結婚する相手が家事が出来ることを条件にします。

家事分担は進んでいますが、現実的には女性の方が負担が大きいです。

そのため、家事が一通りできる女性を結婚相手にしたいと望んでいます。

恋人時代とは違い、全ての食事を外食で済ませることはありません。

料理ができることも重要なポイントになるのです。

また、子供が出来た時に、栄養バランスを考えた食事を作れるかどうかも安心材料の1つになります。

条件2.仕事への理解がある

会社で仕事に打ち込めるためにも、結婚相手は仕事への理解があって欲しいと願います。

男性は、結婚相手が自分の仕事を理解を示さないと不安を募らせるものです。

どうしても残業で帰宅時間が遅くなる時もあります。

また、職場の付き合いで飲み会などに参加することも大切な仕事です。

そういったことに「遅い!」と叱られ続けては、委縮して家庭と仕事のはざ間で悩むことになりかねません。

男性が求めるのは、急に仕事が入っても明るく送り出してくれる結婚相手です。

たとえ2人の予定がキャンセルになっても、「また今度ね。お仕事頑張って!」と背中を押す人を望みます。

条件3.居心地が良い

男性は「結婚生活を送るには一緒にいても居心地の良さを感じる相手が良い」と考えています。

恋愛関係であれば、デート中に顔を合わせるだけなので、居心地の良さはあまり重要視しません。

しかし、結婚相手と過ごして居心地が悪いとストレスを感じるだけです。

自分が自然体で過ごせるのが、居心地の良さでもあります。

心と心の通い合いのように、目に見えないのですぐには分かりにくいのです。

結婚前に長時間一緒にいて、お互いが自然体でいられるかどうかをチェックしてみましょう

  • 双方の部屋で映画鑑賞などして過ごす
  • ランチを一緒に作る

このようなお家デートをすると、お互いの居心地が良ければ部屋でも楽しい時間を過ごせます。

仕事で疲れて帰ってきた時に、ストレスが吹き飛び「家に帰ってゆっくり休める!」と思うこと間違いなしです。

条件4.浮気をしない

男性は安定した結婚生活を送るためにも、結婚相手が絶対に浮気をしないことを条件にしています。

もちろん、恋愛関係であっても浮気は精神的苦痛は受けます。

しかし、結婚後の浮気は双方の親など周囲の人も巻き込んでしまうのです。

特に男性が心配なのは、結婚後も以下のような特徴のある女性です。

  • 飲み会などのお酒の席によく出かける
  • 友人知人が多く、食事に誘われる回数が多い
  • 自由時間が多く、時間を持てあましている

適度に忙しく、結婚後は華やかな席に行く回数を減らすと男性も安心します。

または、顔を出すときは夫婦二人で出席する、というように事前にルールを決めておきましょう。

結婚をスタートしてからの浮気は、2人の関係にひびを入れて周りを不幸にするだけです。

条件5.マナーがある

結婚後は様々な場面で夫婦で会食する機会があるため、男性は結婚相手にマナーや常識を求めます

恋人同士だと、お互いんの親族や会社の上司と会う機会はほとんどありません。

しかし、結婚すると双方の両親と顔を合わせたり、会社のイベントに夫婦で出席したりと交友範囲が広がるものです。

社会人としてのマナーがない結婚相手だと、一緒にいることが恥ずかしいと思われてしまいます。

手土産の準備や、得意先・上司・親戚へ挨拶するための手紙の書き方など、さまざまなマナーも求めらるのです。

たとえば、以下の3つのようなマナーが求められるようになります。

  • 基本的な食事のマナーがある
  • お中元やお歳暮の手配ができる
  • お礼の電話をかけたり手紙が書ける

以上のことが、結婚相手に備わっていると男性が喜ぶマナーです。

すぐに身につけられることは難しいところもるので、結婚前から準備しておくといいですね。

まとめ

彼との結婚を意識するようになると、どうしても条件面など気になってしまいますよね。

「誰もが理想とするパートナーであれば安定した家庭を築ける」という女性の気持ちも分かります。

しかし、完璧な条件の男性はいません。

世間一般の結婚相手に求める条件を理解しつつ、自分自身の結婚と向き合うことが必要です。

自分だけ抱え込まず、彼氏とのコミュニケーションをしっかりとって、結婚に向けて動いていきましょう!

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