男を惚れさせる心理学テクニックをシーン別に解説!恋が狙い通りになる

目次

心理学が恋愛にも効果的だという話はご存知でしょうか?
心理学は心のメカニズムを科学的に解明した学問で、恋愛を攻略するのにも最適なんです。
初対面から告白まで、さまざまな場面で心理学は使えます。
今回はあなたの恋愛にも応用できる心理学のテクニックをご紹介します。
 

この記事のポイント

  • 恋愛心理学を使えば出会ってすぐ好印象を持たせられる
  • 恋愛心理学を利用した会話やLINEで相手の気を引く
  • 食事中も恋愛心理学を使って距離を縮める
  • 告白を成功させるにも恋愛心理学は使える

1.出会った瞬間から使える恋愛心理学

恋愛のチャンスはいつ訪れるか分かりません。
今日初めて出会う人があなたの特別な人になる可能性もあります。
初対面の人に対し、出会った瞬間から使える心理学のテクニックは次の2つです。

  • 出会ってからの6秒間で自分を印象づける
  • 第一印象が悪かったらギャップを見せて挽回する

ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

1-1.出会ってからの6秒間で自分を印象づける

人の印象は出会ってからたったの6秒間で決定します。
「人は第一印象が大事」という言葉はあなたも聞いたことがあると思います。



このように「第一印象が大事」とされるのは、心理学の「初頭効果」という現象があるためです。
「初頭効果」とは、最初に示された特性が記憶に残りやすく、後の評価にも影響を与えるということ。
例えば、あなたの職場に新入社員の男性が配属されてきたとします。
彼は出勤初日にもかかわらず、よれよれのスーツにボサボサの髪で出社してきました。この時ほとんどの人は彼に対して「非常識な人」「だらしない人」と感じるのではないでしょうか?
さっそく頼みたい仕事があっても「この人、凡ミスしそう」「不安だし他の人に頼んだほうがいいかな?」といった不安が頭をよぎるはずです。
このように、出会って最初の6秒間で感じた印象は、後の評価にまで影響します。
今挙げた具体例では第一印象が悪かった場合を紹介しましたが、好印象だった場合も同じです。
「初頭効果」を理解し日頃から第一印象の良い女性を意識することで、恋愛でもチャンスを掴めます!
初対面の男性と接する時、具体的にどのような点を意識すると良いかをまとめました。

  • 口だけでなく目元も笑っている自然な笑顔を心がける
  • 挨拶をする時は明るい声でハキハキと
  • メイクは濃すぎずナチュラルメイクを心がける
  • きつめの香水よりも石鹸やシャンプーの香りをただよわせる

上記で「挨拶」について挙げましたが、意外と見落とされがちなのが「声」です。
せっかく普段からメイクや身だしなみに気を配っていても、声がそっけなかったり冷たい感じがすると、効果は半減してしまいます。
第一印象を左右する第一声は「明るく優しい声」を意識しましょう!
最初の6秒間で好印象を与えることができれば、短い時間しか会話できなくても「またあの女性に会いたいな」「あの女性のこともっとよく知りたいな」と思わせることができます。

1-2.第一印象が悪かったらギャップを見せて挽回する

先ほど「第一印象はその後の評価にも影響を及ぼす」とお伝えしましたが、もし第一印象が悪くても挽回する方法があります!
ここで利用できる方法が「ゲインロス効果」です。
「ゲインロス効果」とは、プラスとマイナスの変化量が大きいほど人の心に影響を与える度合いが大きくなるというものです。
この説明だけだと分かりづらいため、これから具体例を示します。
例えば、普段テストで90点とっている人が100点を取るよりも、普段は10点しか取れない人が100点を取った場合のほうが「お、案外やるな!」「意外と努力家なんだな!」というふうに見直しますよね。
このように、ギャップが大きければ大きいほど効果が出るのが「ゲインロス効果」です。
ゲインロス効果は、出会いの場面でも応用できます。
例えば、うっかり寝坊してしまって普段どおりにメイクできないまま出社してしまったとします。
よりによってその日は新たな取引先の営業マンと顔合わせ。ほぼすっぴんに近い状態で初対面を迎えてしまうことになりました。
「せっかく好みの男性だったのに第一印象が悪かった。この後何したってもう無理。今回は諦めるしかない……」
このように気落ちする必要はありません。
次回会う時に、普段どおりメイクし笑顔で接することで「あれ?初めて会った時と印象が違うな」「結構しっかりしてそうだし、前回よりも可愛く見えるな」と思わせることができるためです。
もし第一印象で失敗してしまっても、二度目でギャップを狙って挽回しましょう!

2.会話中に好感度をアップする恋愛心理学

気になる男性との会話は緊張しますが楽しいものですよね。
しかし「楽しく盛り上がれたらそれで満足!」で終わっていては、いつまでも2人の関係は進展がないままかも知れません。
楽しく会話しながらも心理学を利用しさらなる好感度アップを狙いましょう!
会話中に利用できる心理学テクニックは次の3つです。

  • 弱みを見せて「守りたい」と思わせる
  • 小さいお願いから始めてデートの誘いにOKをもらう
  • 自分の秘密をあえてさらけ出す

ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

2-1.弱みを見せて「守りたい」と思わせる

好きな人にはできるだけ笑顔を見せていたいものですが、あえて弱みを見せることで「守りたい」や「放っておけない」と思わせることができます。
こういった心理現象を心理学では「アンダードッグ効果」と言い、弱い人や不幸な人につい同情し味方してしまうことを意味します。
アンダードッグ効果を恋愛に利用するなら「打ち明け話」が有効です。
ポイントは、つらい出来事であってもポジティブに話すこと。
例えば、職場で怒られてしまって泣きたくなるような出来事があったとします。
そんな時に、
「今日、上司からこんなことで叱られちゃって。みんなの前なのに泣きそうになっちゃったよ。まあ、こんな日もあるかなって割り切ったら気が楽になったけど。あ、暗い話しちゃってごめんね」
このように、あくまでポジティブな姿勢で、つらかった出来事や弱みを打ち明けます。
これにより相手に「笑顔で話してくれてるけど、本当は今もつらいだろうな」「俺が守ってあげたい・応援してあげたい」と思わせることができます。

2-2.小さいお願いから始めてデートの誘いにOKをもらう

心理学テクニックを使えば、デートに誘ってOKをもらう確率を高めることができます。
利用するのは「フット・イン・ザ・ドア・テクニック」と呼ばれる交渉術。
これは、相手がOKを出しやすい小さな要求から初めて、じょじょに要求を大きくしていく(本来したかった要求をする)という方法です。
人は他者からの小さなお願いに対してOKを出したら「良いことをした」と自己評価します。そして、自分のイメージを維持するために、次に大きなお願いをされたときにも「今回もOKを出さなければ」と思いがちなのです。
ですので、デートに誘いたい相手がいる時はいきなり「デートに行こう!」ではなく、まずは「ランチに行かない?」と声をかけましょう。
2人きりでランチに行くことが難しい場合は「みんなでランチに行かない?」と、さらに小さな要求からスタートします。
小さな要求にOKがもらえたら、段階的に要求を大きくしていき、何回目かでようやくデートの誘いをかけます。いきなりデートに誘った場合よりも、OKをもらえる確率が高まるはずです。

2-3.自分の秘密をあえてさらけ出す

自分の情報や秘密を相手にさらけ出すことによって、親近感を持たせる効果を「自己開示の返報性」と言います。
自分の悩みや欠点、あまり人には言えないことを「初めて人に話すんだけど…」と打ち明けてみましょう。
相手に秘密を打ち明けてくれたという特別感を味わわせることができます。
自分にだけ心を開いてくれたという喜びが生まれ、「自分もこの人になら話してもいいかも」という安心感につながります。
2人の距離をぐっと近づけることができるテクニックです。

3.LINEなど連絡する時に使える恋愛心理学

LINEで連絡する時にも恋愛心理学は利用できます。
気になる人とLINEする時に「どう返信すればいいだろう」「すぐ返信して引かれないだろうか」と悩む人も多いはず。
何でもないLINEのやりとりでも、相手はあなたのことを恋愛対象として判断する材料にするかもしれません。
LINEで利用できる心理学テクニックは3つです。

  • 相手の真似をする
  • いいところで終わらせる
  • 押し引きをうまく使う

3-1.相手の真似をする


自分と同じ行動や仕草をする相手に対して親近感を持ったことはありませんか?
心理学ではこれを「ミラーリング効果」と言い、無意識に相手の好感度を上げることができます。
LINEでもこの心理学の応用が可能です。
相手の口調を真似したり、同じスタンプや絵文字を使ったり、相手に合わせることで自分と波長が合っていると感じさせることができます。

3-2.いいところで終わらせる

人には途中で完結したことより、途中で終わってしまったことを思い返すという心理学的な現象があります。
完全なものや達成したものより、未完成で達成されていないものの方が強く印象に残るということです。
一緒に飲んだり遊んだりしているときに、盛り上がりのピークで切り上げられたことで、「もっと遊びたい」「また会いたい」とおあずけ感を味わうのです。
LINEであればすぐに返信するのでなく、あえて時間を置いたり、間隔を空けたりするようにしましょう。
その時間は相手があなたのことを気にする時間でもあります。
いいところでLINEがこなくなったら「どうしたんだろう」と心配に思うかもしれません。
あえて盛り上がりのピークで会話を途切らせることで、相手に気にさせる心理学のテクニックです。

3-3.押し引きをうまく使う


それまで当たり前のようにあったものがなくなった途端に、その存在の大きさを実感するようになった経験はありませんか?
これを心理学では「当たり前の喪失論」と言い、LINEでも活用できます。
何回もアプローチして毎日LINEを送ることで、「この人は自分に気があるのかも」と思わせます。
そう思わせた途端にパッタリと連絡を止めてみてください。
そうすることで、急にあなたのことを気にし出すのです。
このように押し引きのバランスをうまく使うことで、相手の気を引くことができます。

4.デートで使える恋愛心理学

初デートまでこぎ着けたら、脈ありの可能性は高まっています。
このまま一気に告白までいって交際スタートさせたい!と思ってしまうところですが、まだ気は抜けません。
デートをしてみて「やっぱり合わないな」と思われてしまっては、告白してもOKをもらえません。
デートで使える恋愛心理学は次の3つです。

  • 「誰にも頼めないからついてきてほしい」とお願いする
  • ドキドキを共有する
  • 「またデートしたい」と思わせる別れ方をする

ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

4-1.「誰にも頼めないからついてきてほしい」とお願いする

誰かを助けたとき、助けた相手を好きになるという心理学があります。
これを「ベンジャミン・フランクリン効果」と言い、「自分が親切にするのは相手のことが好きだから」という結論で相手を好きになる効果です。
相手をデートに誘うときに「誰にも頼めないからついてきてほしい」とお願いし、一緒に付き合ってもらうことで効果が発揮します。
行きたいところについてきてもらうのは、あなたに合わせていることになります。
あなたに合わせているのはあなたに好意があるから、と脳内が勝手に解釈するのです。

4-2.ドキドキを共有する


「吊り橋効果」は心理学でも有名で、聞いたことのある人も多いのではないでしょうか?
恐怖や不安を一緒に体験することで、恋愛感情が湧きやすくなる効果のことです。
お化け屋敷やジェットコースター、ホラー映画などがわかりやすい例で、恐怖や不安を共有することで距離を近づけることができます。
それ以外にも、音楽フェスやキャンプ、釣りなど初めてのことをするときに人はドキドキするものです。
初体験を共有するだけでも親近感が湧くでしょう。

4-3.「またデートしたい」と思わせる別れ方をする

自分と過ごしたデートを「良いデートだった」と相手に思わせたい場合は、「ピークエンドの法則」を利用しましょう。
「ピークエンドの法則」とは、人が過去の思い出について「幸せだった」や「辛かった」と判断するタイミングは、1番盛り上がった時(ピーク)か別れの時(エンド)であるというものです。
ピーク時が思い出に残りやすいというのは、分かりやすいと思います。
一度観た映画の内容を思い出す時は、1番盛り上がるクライマックスシーンを思い出すことが多いでしょう。
ですので、努めて意識したいのがエンド部分、つまりデートの別れ際です。
「良いデートだった。またデートしたい」相手にそう思わせるため、デートの別れ際は、こんなふうに締めくくりましょう。

  • 別れ際に「帰りたくないな」と不満そうに言ってみる
  • 「今日は帰りたくなくなるくらい楽しかった!」と笑顔で伝える
  • 「忙しいのに時間作ってくれてありがとう」と感謝を伝える
  • 「バイバイ」をした後で相手の目を見て握手・ハグする

気持ちをはっきりと言葉にできない場合でも、歩くペースを遅くしたり寂しそうな表情を浮かべることで「もっと一緒にいたいって思ってくれてるんだな」と感じさせることができます。


5.食事中のあなたを魅力的に見せる恋愛心理学

気になる人と食事に行く機会があれば、お酒の力を借りてあなたの魅力をさらに上げることができます。
ここでは、次の3つを紹介します。

  • 1杯だけお酒を飲んでからデートに行く
  • 食事中のアルコールで魅力を上げる
  • 食事中の要望は受け入れやすくなる

ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

5-1.1杯だけお酒を飲んでからデートに行く

気になる男性と食事する予定がある場合や、デート前でどうしても緊張しているという場合は、1杯だけお酒を飲んでから出かけてみましょう。
イギリスのある大学で「お酒と異性の魅力の関係」について調査した研究があり、「ワインを1杯だけ飲んだ人は、シラフの時や、2杯目3杯目を飲んだ時よりも魅力的に見える」という事実が明らかになったからです。
ですので、デート中にお酒を飲む機会があった場合も、最初にお酒を1杯だけ飲んだら、後はノンアルコールだけを飲むというふうにすると、シラフの時や飲み過ぎた場合よりも魅力的なあなたでいられます。

5-2.食事中のアルコールで魅力を上げる

1杯のアルコールを飲むことで魅力を上げることができますが、アルコールを相手にすすめてあなたの魅力を上げるテクニックもあります。
ご紹介するのは心理学の「ビアゴーグル効果」を利用したテクニックです。
ビアゴーグル効果とは、お酒を飲むと脳内で神経伝達物質のドーパミンが分泌され、シラフの時よりも女性に対して評価が高まり、「きれいだ」「可愛い」と感じやすくなるというものです。
ビアゴーグル効果は、女性よりも男性に効果が出やすいと言われています。
もし相手がアルコールを飲める場合は、お酒の美味しいレストランに誘ってみましょう。
お酒の力を借りて、普段以上にあなたを魅力的に印象づけることができます。

5-3.食事中の要望は受け入れやすくなる

そもそも食事中は、あなたのことを好意的に思わせる効果があります。
それが、「ランチョン・テクニック」と呼ばれる心理学です。
これは、食事中に提示された意見は好意的に受け入れやすくなるという効果を指します。
食事中は注意力が散漫になり、相手の要求を受け入れやすくなるのです。
ランチョン・テクニックを使えば、食事中に自然と自分の要望を通すことができ、相手を口説き落とすときに有効です。
お店を選定して食事を振る舞うだけで、自然とあなたの要望が通りやすい環境を整えているということになります。
こちらの記事でも恋愛心理学を詳しく解説しています↓

6.告白の時に使える恋愛心理学

デートを何度か重ねて、この人となら付き合いたいと思えたら、いよいよ告白の時。
確実に成功させたいですよね。告白の時に使える恋愛心理学はこちら。

  • ベストタイミングは3回目のデート
  • 第三者の声を利用する

6-1.ベストタイミングは3回目のデート

1回、2回とデートを重ねていき、次に考えるのが告白のタイミングです。
告白のタイミングは、3回目のデートがベストです。
なぜ3回目がベストと言えるかと言うと、心理学で「スリーセット理論」というものがあるからです。
「スリーセット理論」とは、人の印象は3回会えばほぼ決まるというもの。
3回のデートを通して、あなたが「やっぱりこの人が好き。これからも付き合いたい」と感じているのであれば、この先もその印象が変化するとは考えづらいです。
逆に、3回目のデートでも「まだよく分からない人だな」と感じていたり、一緒にいることにぎこちなさがあったりするようであれば、あなたとは縁がなかった人かも知れません。

6-2.第三者の声を利用する

人は本人の言葉より第三者の声の方を信じやすいという効果を「ウィンザー効果」と言います。
直接伝えられた情報より、他の誰かから伝えられた情報の方が信頼できるということです。
相手から直接好きな気持ちを伝えられるより、第三者の友人から「〇〇くんのこと気になるって言ってたよ」と伝えてもらった方がより相手を意識しませんか?
告白するときも、直接伝える前にまずは周りの協力者に自分の好意を伝えることが大切です。
誰かの「好きって言ってたよ」という一言が、意外と最後の一押しになるかもしれません。

7.【おまけ】ライバルに差をつける恋愛心理学

恋愛におけるライバルの存在は気がかりですよね。
ライバル同士の小競り合いで心身が消耗してしまうこともあります。
そんな時に、ライバルに1歩差をつけられる心理学のテクニックが「フォアラー効果」です。
フォアラー効果は、占い師がよく使うテクニックです。
また、メンタリストのDaiGoさんは、ある企業の社長に「女性と仲良くなる方法はないか?」と相談された時にこの方法を紹介したそうです。
フォアラー効果は、人間の裏の顔を突いてあげることで得られます。
まだ分かりづらいと思いますので、具体例を見ていきましょう。
人を笑わせることが得意で社交的なイメージの男性がいたとします。彼に対して「いつも明るく振る舞ってるけれど、本当は寂しがり屋でしょ?」と、逆の面を指摘します。
人間は誰しも表の顔と裏の顔という二面性を持っており、普段他人から指摘されないようなことを指摘されると「この人は本当の自分を分かってくれる」と感じます。
「本当は寂しがり屋でしょ?」と指摘された男性は「どうしてそう思ったんだろう?」「この女性にだったら素の自分を見せられるかも知れない」と、あなたのことを意識するようになります。
このフォアラー効果を応用すれば、気になる男性の気持ちを自分へ向けることができ、恋のライバルに差をつけることができます。

8.まとめ:心理学テクニックを活用して気になる男性を射止める

いかがでしたか?以下のように恋愛に使える心理学のテクニックをご紹介しました。

  • 出会ってからの6秒間で自分を印象づけるのが大事
  • 第一印象が悪かったらギャップを見せて挽回する
  • 弱みを見せて「守りたい」と思わせる
  • 小さいお願いから始めてデートの誘いにOKをもらう
  • 自分の秘密をあえてさらけ出す
  • 相手の真似をする
  • いいところで終わらせる
  • 押し引きをうまく使う
  • 「誰にも頼めないからついてきてほしい」とお願いする
  • ドキドキを共有する
  • 「またデートしたい」と思わせる別れ方をする
  • 1杯だけお酒を飲んでからデートに行く
  • 食事中のアルコールで魅力を上げる
  • 食事中の要望は受け入れやすくなる
  • 告白のベストタイミングは3回目のデート
  • 第三者の声を利用する
  • 気になる男性の裏の顔を突いてライバルに差をつける

人の気持ちは分からないものだし、自分には恋愛をうまくコントロールすることなんてできないと感じる人は多いです。
しかし、心理学のテクニックを応用することで、狙ったチャンスをモノにできたり、気になる男性の気持ちを自分に惹きつけたりといったことが可能です。
本ページでご紹介したテクニックを活用して、気になる男性との関係を進展させるきっかけにしてくださいね。

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フェリーチェ編集部
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