デートでチェーン店へ連れていく男性の4つの本音!脈なし断定はまだ早い!

目次

「デートでチェーン店に連れていかれたら脈なしなのかな?」と悩んでいますね。
チェーン店に連れていかれたからと言って、脈なしと断定するのはまだ早いです。
まだ恋をあきらめないためにも、チェーン店に連れていく男性の本音や対処法をご紹介。
男性の本音を知って、自分に自信を付けましょう。
誘われるのはまだ良い方!デートを延期されたら完全に脈なしかも。こちらの記事でチェックしてください↓

1.デートでチェーン店でも「脈なし」ではない

デートに行ってチェーン店に連れていかれると「私のこと好きじゃないの?」と考えてしまいますよね。
チェーン店が悪いわけじゃないけど、なんとなく自分の扱いが適当なんじゃないかという気持ちになるものです。


このように、多くの女性が悩んでいます。
しかし、脈なしと断定するにはまだ早いです。
デートをしているということは、あなたが大切な存在であることに違いはありません。
デートでチェーン店に連れていく男性の本音を、次の章で確認していきましょう。

2.チェーン店に連れていく男性の本音

デートでチェーン店に連れていく男性には理由があります。
チェーン店に連れていく男性の本音を確認しましょう。

本音1.金銭的に厳しい

「金銭的に厳しい」といった男性の本音があります。
やはり、毎回良いお店に連れていくのは、社会人であっても厳しいです。
「たまにはチェーン店へ行って負担のないデートにしたい」という思いがあります。
もちろん、お金があるときには彼女を良いお店へ連れていきたいと思っているのです。
しかし、彼にも生活があります。
長い付き合いをするのであれば、何度かに1度のチェーン店は目をつむってあげましょう。

本音2.良いお店だと緊張してしまう

格式のある良いお店で食事をすることに緊張してしまう男性もいます。
マナーを気にしたり、静かに食事をすることが苦手な人に当てはまるケースです。
「普段、友達といっているようなお店だと安心してデートができる」と考えています。
また、「リラックスしたデートをしたい」「素の自分を知ってほしい」という場合にも、チェーン店を選ぶ男性は多いようです。
確かに高級レストランでは女性もドレスコードやマナーなど、気にすることが増えます。
2人が気軽に会える場所でデートしてくれているとポジティブにとらえましょう。

本音3.気を遣わなくて良いと思っている

あなたに気を遣わなくて良いと思っていると、チェーン店へ連れていくという男性は多いです。
高いお金を払って格式あるレストランに行って格好つける必要がないと考えています。
これは、決して女性を大切にしていないとか、なめているとかではありません。
ちゃんと今後も付き合っていきたいと思えたからこそ、チェーン店に連れていくのです。
付き合いが長くなってきてけらチェーン店に連れていかれるようになったのであれば、2人の間に信頼関係があると男性が判断したと考えましょう。

本音4.女性の喜ぶ場所が分からない

「女性の喜ぶ場所が分からない」といった男性も多いです。
今まで女性経験の少ない男性や、奥手でシャイな男性に当てはまります。
女性の喜ぶ場所が分からないため、いつも友達と行くようなチェーン店で良いと考えているのです。
そのため、男性に悪気はありません。
このタイプの男性には、自分から「チェーンは嫌だ」と伝えなければ、変わることはないでしょう。
以上が、デートでチェーン店に連れていく男性の本音でした。
当てはまるケースはありましたか?
もし、どうしてもチェーン店でのデートが嫌であれば、自分のオススメのお店に連れていってあげましょう。

3.自分のオススメ店に連れていってあげよう

多くの男性は、チェーン店に連れていくことが女性に嫌がられていると気づいていません。
そのため、一度チェーン店へ行って嫌な顔をしなかったのでれば、今後毎回デートがチェーン店になる可能性は高いです。
「そんなの絶対嫌!」と思うのであれば、デートのお店は自分のオススメのお店へ連れていってあげましょう。


このように自分からリクエストをして、デートに行く女性も多いです。
「デートプランは男性が決めるもの」と決めつけずに、たまには女性からお願いしてみましょう。

まとめ

デートでチェーン店に連れていく男性には理由があります。
しかし、どうしてもチェーン店が嫌なのであれば、自分の行きたいお店をリクエストしてみましょう。
きっと「嫌」と言わずについてきてくれるはずです。
一度、彼女の好みがわかると今後デートの店選びでチェーン店は外してくれるようになりますよ。
お店選びには『【決定版】デートならココ!都内でおしゃれディナーを楽しむ店12選』も参考にして下さいね!

Avatar photo

フェリーチェ編集部

follow me
related posts

関連記事

Scroll to Top