君は何を武器に女性と戦う!?セックスまで導く会話術

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君の一番の得意武器は何か?

マッチングアプリライターをしているパーヤンです。

普段は「タメして!パーヤン」というブログを運営しています。

どころでだが、この世には「ヤリチン」と呼ばれる男性と「ヤれない」男性の二つの種類に分かれている。

どうせ男性として生まれたのであれば「ヤリチン」と呼ばれる部類に入りたいと思う男性も多いだろう。

 

私もつい数年前までは全く女性からモテない非モテコミット男子の1人であったが、女性へモテるための会話術を身につけてからはすんなりとセックスまで持ち込めるようになった。

 

「会話一つでセックスまで持ち込めるなんてバカな話があるか」

 

あるんです。では、どうすれば女性をセックスまで持ち込めるのだろうか?

今宵はセックスまで導く会話術を紹介していこうと思う。

ゴールはセックスではなくセフレ化が理想

「女性とセックスをする」ということをハードルが高いと捉えている男性がこの世には多い。

確かにセックスという行為自体を神聖なものと捉えてなかなか体を許さない女性がいるのも事実だ。

 

しかし、男性と同じように女性も「セックスがしたくてしたくてたまらない♡」人がいることも事実である。

だから男性の皆にはまず「自分には無理だ」と勝手にあきらめることをやめてほしい。

 

さらに言うなれば、女性と男性とでは「セックス」に対する捉え方が大きく違う。

 

男性であれば「性欲を満たしたい」気持ちが強く「セックスした女性と結婚する」とまでは考えていないだろう。

逆に女性はセックスに対して男性以上に考えることが多い。

「この人に体を許しても良いのか」「もしかしたら彼氏になるのかな」

 

女性の方がセックスに対して重く捉えがちであることを知る必要がある。

 

なので、男性に意識してほしいのはあくまでセックスができることをゴールとして、その先の「セフレにする」までを視野に入れて臨んでほしい。

セフレにすることまでを考えるようになれば、態度や接し方も違ってくるはずだ。

女性という生き物を大事に扱ってほしい。

 

「自分にもできる」「ワンチャンではなくセフレを目指す」

初歩的なマインドセットを完了できたら、いよいよ本題に入ってきたいと思う。

① 会話の中で性に対する重要性を説く

これは相手の女性が「ヤりたい人」であるならば必ず会話の中に入れてほしいトークスキルの一つだ。

性に対するトークは女性でも極端に別れる。

体の相性も大事だと思う人。そっち系の話は全然苦手な人。様々なタイプがいるだろう。

しかし、あなたがセックスを目指したいのであれば、性に対する話はマストで会話の中に盛り込んでほしい。

 

これには相手の女性の中に潜在意識として「僕はあなたを女性として見ている」ということをアピールするためだ。

何も興味のない女性にこんな話をしたってただ気持ち悪がられて終わりだ。

 

ただ、いきなり会話をしていて「あのさあセックスって興味ある?」なんて聞いたら100人中100人が引くだろう。

では、どうやって性に対する会話に入っていけば良いか。

ここでポイントなのは「話題の振り方」だ。

 

一番会話に入りやすい方法としては「前の彼氏・彼女となぜ別れたか」である。

下記に例文を記載しておいたのでよかったら参考にしてほしい。

 

前の彼女とセックスレスで別れたことを話題にする

女性なんで○○くんは彼女と別れたの?

男性少し言いづらいけど実はセックスレスになっちゃったんだよね

女性せ!?セックスレス?

男性そう。。だから普段はあまり人に話してないんだけど○○ちゃんにはなぜだか言えちゃった(笑)

セックスレスで別れるということは、実際の恋愛でもよくありえること。

「セックスは付き合う上で非常に大事なこと」と相手の中にインプットさせることで、

ヤるとなった場合に「付き合う前に知りたくて」なんてことも言えたりできる。

前の彼女とは体の相性が合わなくて別れた

女性「なんで○○くんは彼女と別れたの?」

男性「体の相性が合わなくてさ・・・」

女性「なるほどね〜。。意外と大事だもんね」

「体の相性が合わなくて」という表現方法であれば、性に対して抵抗がある女性にも抵抗されず聞いてくれやすくなります。

大事なのは「セックス=ゲスなこと」と思わせないこと。

 

あなたが過去に彼女がいたかなんてことはどうでも良い。

大事なのは「相手にいかに自然とセックスを意識づけるか」

不思議と上記のような会話で入り込めばそれほど相手からも引かれることはないし、女性からの共感を得ることも可能だ。

 

まずは第一フェーズとして相手の中に性に対する話を盛り込んでほしい。

 

② 相手の恋愛観を聞き出し自分にあてはめていく

セックスまで持ち込むのであれば、相手の恋愛観を聞き出しておくことは必須である。

恋愛観というのは、相手の女性がこれまでに「どんな恋愛をしてきたか」「どんな男性と付き合ってきたのか」を聞くことが重要だ。

その始めのフェーズとして「相手のタイプを聞こう」

例えば、あなたのスペックが「イケメンでモデルをしている高身長な男性」だとしよう。

相手の女性のタイプを聞いたら「太っていて体重100kg以上あるような人がタイプ」と言われたらミスマッチ。

ヤレる確率はぐっとさがる。

 

このように相手のタイプを聞くことは、自分がタイプ範囲内の男性であるかを確認するための作業だ。

ここで二つのパターンに分けておく。

相手の女性のタイプであった場合

タイプである場合は、ヤレる確率が高くはなるが必ずしもヤレるとは限らない。

女性の場合、ワンナイトを経験したことがある人ならわかるかもしれないが「なぜワンナイトしたのか?」の問いに対しては「相手の男性がタイプだったから」という回答が多い。

しかし、これは諸刃の剣だ。

相手の女性が「タイプで付き合いたい候補の男性として見ていたからすぐにヤろうと誘われたのがショック」と中には答える女性もいる。

 

だから、あからさまに相手が好意を寄せてきている場合は2回目 or 3回目のデートでセックスを打診した方が良い男を演じれるしセフレ化できる可能性が高くなる。

それらを頭に入れて「相手のタイプだった」時には、上記のような対応をしてほしいと思う。

相手の女性のタイプでなかった場合

タイプでないとわかった時点で落ち込む男性もいるが、個人程にはタイプじゃない場合の方がセックスに持ち込みやすいと思っている。

自分のタイプの男性・女性と会話するとき少なからず人間は「緊張」をする。

緊張は時に邪魔をする。

しかもセックスをしたい相手に緊張なんてしていたら、仲良くなる、近くには一番程遠い行為であることは言うまでもない。

 

タイプでなかった場合は、女性もそれほど緊張せずに話がってくるケースが多くなるので相手に「面白い」「一緒にいて楽しい」と思わせることを意識をしよう。

タイプでなかったからといってセックスができないわけではないから安心してほしい。

③ 会話の中で特別な関係であることを意識させる

女性が心を打たれる瞬間というのは「相手の中で特別」と思わせることができたら勝ち。

「彼女を作りたいなら相手の中で特別にならないとダメ」みたいなことを書いてあるのをよく見るが、セックスにおいても全く同じことが言える。

男性ならわかるであろうが気持ちよかった女性とのセックスはいつまでたっても忘れることができない。

 

それと同じで女性は男性以上に「気持ちよかったセックス」については一生覚えているそう。

これはかつて私のセフレであった経験人数300人超えのビッチにも聞いたから間違いないだろう。

 

経験人数が100人を超えてくると、せいぜい覚えているセックスなんて10人もいれば良いほうだ。

セックスなんていづれ忘れてしまう。恋愛と比べれば記憶に残りづらい行為でもあるのだ。

だが、女性の場合はとにかく「特別なこと」と意識する。そこまで自分の体を許すことに寛容過ぎる女性は少ないだろう。

 

なので、相手の中に「自分は特別君のことを思っている」と伝えることが必要だ。

だが、「君のことが特別だ」なんて映画でもない限りそんな簡単に言えることでもない。

相手に「特別である」と意識させる会話の例文を下記に記載したので参考にしてほしいと思う。

 

・なんだか○○ちゃんには不思議と話せるな〜。なんでだろう

・他の女性とはこんな会話盛り上がらないのに○○ちゃんとはしゃべりやすい

 

どちらともに意識してほしいのは「他の女性には話せないこと」と相手に印象付けること。

重要なのは「自分はあなたのことを特別と思っている」と思わせることで、相手の女性に興味を抱いてもらおうと思うわけだ。

押しに弱い女性であれば「私のことを好きになってくれるなんて」と思い体を許してくれるなんてことが期待できる。

ただ、これはモテすぎている女性には効果がない場合もあるので注意してほしい。

 

大事なのは「褒める」ことではない。褒めすぎると女性は慣れてくる。

「他の人には話せない大事なこと」を話す気持ちで会話をすると、急に距離が縮まったような感じになる。

 

④ 最後は女性を会話で逝かせろ

最終フェーズとして「女性を会話で気持ちよくさせる」ことを意識すれば、よりあなたのセックスまでの道のりはより確実なものへと変わるだろう。

女性を会話で逝かせろというのは何も難しいことではない。

言い換えるならば話していて「気持ちい良い」と思わせることができれば勝ちだ。

 

世の中の非モテコミットの典型的な例が「俺は金を持っているから」と自分のブランドでマウンティングを取り、それだけで女性を落とせると思っている男性のことだ。

特に経営者に多いのが特徴でもある。女性はいつだってキュンキュンするし、高校生のような恋愛にだって憧れる。

モテる男性というのは「いかに女性を気分良くさせるか」を考えて行動し常に「他の男との差別化」を図ることができる人間だ。

女性を会話で逝かすための方法として下記3つのポイントを知っておいてほしい。

女性の意見を肯定し、常に会話の主導権は女性に握らせる

人間と言うのは自分の意見を肯定されたり、共感されたりすると嬉しい生き物だ。

はたまた「○○ちゃんすごいね!」と褒めることでも気分良くさせることができる。

セックスをしようとして失敗した時は必ず理由がある。

 

その失敗の一つの例として挙げられるのが「会話がつならない」と思われることだ。

しかし、トークがうまければ「会話が面白い」というわけではない。

たとえあなたがトークスキルに自信がなくても相手に「楽しい」と思わせることは十分可能だ。

 

その方法として「常に会話の主導権を女性に握らせること」である。

男性が主導権を握って「会話がつまらない」「自慢ばっか」と思われることはよくある話だ。

だけど、女性にに主導権を握らせてあげれば本来話好きな女性はべらべらとしゃべり出し、勝手に「楽しかった」と思ってくれるわけだ。

こんなに楽なことはない。だから会話がつまらないと思われるのは男性の引き出し不足でもある。

適度に質問をしてあげて共感をすれば、おのずと女性は気持ちよくなっていく。

この単純作業を繰り返していくことで、相手は気を許してくれるのだ。

ボディタッチをしながら会話をする

最後に少々難易度が高くなるかもしれないが「ボディタッチ会話」はセックスまでの仕上げとして必要不可欠である。

ボディタッチをしながらの会話はいわば「彼氏・彼女の関係」である。

例えば手をつなぎながら、会話をすることで女性はあなたのことを意識するし、体を触られることに対しての抵抗感がなくなる。

緊張して勇気がいることかもしれないが、これが踏めなければスムーズにセックスすることはできない。

必要ならば、食事をしてお酒の力を借りることだって悪くはない。全てがセックスのためであるのならば。

 

まとめ

以上、セックスまでの会話術のコツを一通り紹介してきたが、もちろんこれが正しいとも限らない。

ただ一つ言えるのは「常に差別化をしろ」ということ。

幸いにもまだ日本の男性は、海外の男性に比べるとモテるためのマインドを知らない人が多すぎる。

もちろん、今回紹介したテクニックを参考にしてみても良いが、それより大事なのは「過去を検証すること」。

 

過去にワンチャンした経験があって、なぜその時はできたのかを考えることで自ずと共通点が見つかってくる。

もちろん、まだワンチャンをしたことがない人はこれから経験値を積み重ねていけば良いだけだ。

私もまだ完璧な人間には程遠い。だから常に女性にモテるためにあらゆる方法を実践して経験値をためている。

世の中の男性は皆ライバルであり、同士でもある。

常にそのことを胸に刻みながら今宵もまた美女を探しに街に繰り出そうと思う。

 

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