【神コスパ】キャバクラで太客を演じただけで一生SEXに困らなくなった話w

「あんなに金を使ったのに、
たった一度のSEXもできなかった」

敗者の嘆きほど、滑稽なものはありません。

キャバ嬢とSEXをすることは
そんなに難しいことでしょうか?

あなたは抱けない理由をキャバ嬢のせいにして、変にカッコつけて悪い男を演じたり、自分に酔っているクソ客ではありませんか?

クソ客ばかり溢れるキャバクラで、神客が勝つのは当然です。

自己流で抱けないならば、いっそのこと、神客を演じてみてはいかがでしょうか。

神客を演じたらSEXできた話

「神客なんて、ただのカモ」
「神客になるだけでヤれるなら苦労しない」

こういった発言を何度も耳にしました。

発言主の80%はデブやハゲ、努力でなんとかなる部分をなんとかしない男であると想像します。

そうでなくとも、キャバ嬢に追いかけられるタイプの男性ではないでしょう。残念ながら。

キャバ嬢とのSEXを容易にするレベルの真の神客というのは、確かに存在します。そんな素晴らしいお客様達のサクセスストーリーを紹介します。

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  • 性欲強めの女なら一発KO

    キャバ嬢として働く女には、家庭が複雑な女、男運のない女、性欲が強い女などが多いイメージがありませんか?

    実際、その通りです。

    また、普通の女より「ああこいつヤバイな」と思われる女の方が息が長い傾向にあります。

    今回は、性欲強めの女と神客のSEXは容易か?というテーマを語ります。

    大前提として、性欲強めの女はSEX許容のハードルが鬼のように低いものの、横柄な男は金があろうと断じてヤらない傾向があります。

    以上を踏まえると、神客はこんな会話でサクセスするパターンが多いでしょう。

    「昨日きた客がマジ最悪で、もう明日から出勤したくないわ」

    神客「またキレてる(笑)嫌な客来たら連絡していいよ。休憩所つくるためにお店くるから」

    嬢(このお客様神、神すぎる、マジ好き…!!!)

    「わたし、営業終わり近くのバーで飲みながらいつも愚痴ってるんだよね。ヤバイよねw」

    神客「そうなの?お会計の時だけ呼んでくれたらよかったのに」

    「お会計の時だけなら、普通に最初からいてよ(笑)」

    このような流れでアフターアポ→営業終わりバーでいちゃつく→ホテルでSEXという結末にたどりつくでしょう。

    こんな簡単にいくのか?と思われるかもしれません。簡単なんですよ、本当に。

    女ってそもそも精神的なブロックを解放するフェーズが一番面倒なわけで、そこを切り抜けたらSEXなんて一瞬なんですね。

    また、キャバ嬢が自ら望んだアフターで、SEXしない確率もゼロに等しいです。

    一度でも目の前の男に神客というバイアスがかかると、抱かれることすら正しく見えてしまいます。

    つまり、神客を演じることは、この男とSEXしても大丈夫だ、という錯覚を感じさせることとも言えるのです。

    ナンバー圏内キャバ嬢は神客が大好き

    神客を演じたらSEXできると言われても、ブスや人気のないキャバ嬢とはそもそもSEXしたいとも思わないでしょう。

    一番理想的なのは、ナンバー圏内に入る人気嬢ですね。容姿端麗、スタイル抜群、気立ての良い均整のとれた女。

    こういった女は落としにくいと思われがちですが、彼女達は定番な神客が大好きです。アウトローなイケイケ男との交流はあるものの、そういった男に飽きている側面もあります。

    SEXできることと、愛されることは違います。

    人気嬢には、愛してもらうのではなく身体を許してもらえばよいのです。神客ならば、その点は容易にクリアできます。

    たとえば、こんな会話でサクセスしたケースがあります。

    「あ~~飲みすぎた~~!!」

    神客「とりあえず烏龍ピッチャーで置いといた。てか、俺眠いから寝るわ。一緒に寝とくか」

     

    1セット料金を払いつつ、寝るお客様って意外といます。

     

    「やば、若干寝てたわ(笑)」

    神客「寝れてよかったじゃん、俺もよかったわ」

    「1時間何万払って寝てんのよ(笑)」

    神客「安いんじゃない?1人で寝るより全然いい」

     

    嬢(欲望まみれのクソ客に比べて、この人は神だなあ…)
     (アフターとか行っても、ベタベタ触ってこない紳士なんだろなあ…)

     

    「なにその発言かわいいんだけど(笑)」

     

    こんな会話を一度しておくだけで、嬢が暇な日、営業中に嫌なことがあった日、連絡がくるでしょう。当日にアフターに行ける可能性も非常に高いです。

    「SEXなしで添い寝」した経験は、触れ合うことのハードルを格段に下げてくれます。

    一度キャバクラでお金を払って、何もしないで添い寝する。

    神客としか言えないこの行為、無駄と捉えるか、サクセスチャンスの宝庫だと捉えるかはあなた次第。

    これまでみてきた中でも、最も自然かつ成功率の高い方法であり、セフレ関係が継続しやすいコスパの良い方法だと思います。

    お金に余裕のある殿方は、是非お試しあれ。

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  • 出勤日数少なめ謎のS級美女は神客が囲うべき

    キャバクラの中でも「この子はレベルが違うな」という芸能人並みのキャバ嬢は、総じて出勤日数が少なく、いつ辞めるかもわかりません。

    キャバクラ界のレアキャラポジション。金を稼ぐ男は、このポジションの女とSEXすべきだと思います。

    芸能人クラスのキャバ嬢が出勤日数が少ない理由は、囲っているパトロンがいるからです。

    彼女達のパトロンには共通点があって、それは神客であることです。類い稀な美貌を持ち合わせているので、金のある男は腐るほどいます。金持ちの中でも、より安全で、優しくよい人で、問題のなさそうな男を選ぶ権利や余裕があるから神客を選びます。

    美しい女は、面倒なことを嫌い、話をスムーズに済ませたい傾向にあります。サクセスするのは、ストレートに「あなたを囲います」と打診するパターンが多いです。

    神客「家の家賃はどれくらいなの?
    生活費払うから、キャバとか面倒だしやめちゃえば」

    「たしかにお酒飲むのめんどい。一週間にどれくらい会うとかある?」

    神客「ないよ(笑)ときどき生存確認する程度で、酒飲んだり飯行けたらいいんじゃない?」

    「それならいいね。もうやめちゃおうかな(笑)」

    神客「まあ、他の男にも色々提案されてるだろうけど(笑)とりあえず面倒ならやめてもいいよ、生活には困らせないし」

    ハイクラス美女の前でSEXしてくれるの?今日ホテル行けるの?といった、野暮な発言はNGです。

    「あなたを囲います」という趣旨の会話をするだけで、金をもらう代わりにSEXするという前提を理解しているからです。

    わかりきっていることをいちいち口に出し、下品に口説いてくる男はその時点で退場となってしまうでしょう。

    選択肢がいくつもある美女の中の「こんな男お呼びじゃないわ、永遠にさよなら」というクソ男フォルダに保存されてしまうかもしれません。

    SEXするためや関係を続けていくためにお金がかかるというデメリットはありますが、ここではハイレベルな女を継続的に抱けるメリットが勝るでしょう。

    その他の神客を演じるメリット

    キャバクラで得したいなら、神客を演じておくのがベストでしょう。キャバ嬢とのSEX交渉に限らず、様々なメリットを体感することができます。

    そのメリットとはどんなものでしょうか?

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  • 明瞭会計・VIP待遇

    神客でいると、何かと得をします。
    特にキャバクラのような夜の世界は、「良いお客様にはとにかくサービスする」傾向が顕著です。

    キャバクラにおける客層をランク付けするとしたら、おおよそ下記のような値にたどりつくでしょう。
    (お店のランク、エリアにより変動あり)

    “細客65%、そこそこ金を使う中間層30%、常人離れした金持ち層5%”

    店側の人間視点では、中間層以上を金銭面での「神客ゾーン」とし、人間的な魅力を加味した上で「真の神客」を見つけ出します。

    真の神客に対して店側が提供するメリットは主に下記の通りです。

    • とにかく明瞭会計
    • チャーム等のつまみサービス
    • フリーで来店しても美人が席に着く
    • キャバ嬢とのガチ恋支援

    1セットの時間が多少過ぎても文句を言わない、会計をごまかさないというのはもちろんですが、会計の端数カットをしてくれるラッキーなケースもあります。

    卓上にあるチャームが豪華になったり、時にはフルーツ盛りが運ばれてくるかもしれません。指名の女の子がいないとき、フリーで来店してもあなたの隣にブスが君臨することはないでしょう。お連れ様も同様です。

    恋い焦がれるキャバ嬢の個人情報はいとも簡単に手に入り、趣味趣向を考慮した上で適切なアプローチができることでしょう。お目当てのキャバ嬢を落としやすくなることは間違いナシです。

    お金も大切ですが、神客を演じて信頼を築き上げておくことで得られるメリットも馬鹿にできません。

    「口うるさい金持ちより、人柄の良い中間層」

    キャバクラのキャスト・スタッフに好かれる男性像です。中間層以上であれば、お金はある程度持っているわけですから、あとは良い人かクソなのか。良い待遇をするのか、しないのか考えたときの判断基準はこれだけです。

    良い人を演じて神対応を受けるのか、金はあるけどクソだよね、と思われてつまらない対応を受けるのか。

    どちらを選択すべきか、すでに答えは見えていますね。

    ビジネスチャンスに恵まれることも

    稀なケースですが、キャバクラの席で知り合った経営者同士の他愛ない会話から、新たなビジネスを生み出すことがあります。

    キャバクラというのは、客の職業を分解すると異業種交流会が何度も開催できるほど、多種多様な人種が混在しています。

    ビジネスを動かすのは、たった一人のパートナーとの出会いだったりします。

    キャバクラで神客を演じておくと、「あのお客さんは○○さんのビジネスと関連があるな」などと、店のスタッフが機転を利かして新たな人脈を開拓してくれるかもしれません。普段は出会えない層の人と、飲みの席の席でフラットな視点から会話できるチャンスをもらえるというのは貴重な機会です。

    キャバクラでは女の子にばかり目を向けてしまいがちですが、神客でいると思わぬメリットを見つけられるかもしれません。

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  • 派手に遊んでも許される

    最後はこれですね、神客は派手に遊んでも許されるという話。

    チャラい男の方が派手に遊んでもイメージに差し支えなく、許されてるように感じますが、これは許されているのでなく諦めや呆れに近い感情を持たれています。

    「あの人は良い人だから仕方ないよね、モテるもんね」と言われるのは、むしろ神客です。

    一人のキャバ嬢を抱いて、飽きて、次の女を抱いて、飽きて…という遊び方をしたい場合、神客を演じておくべきでしょう。

    最初の印象さえ良ければ、その後の行動さえ良いものに見えてしまう。女癖が悪かろうと、「悪い人じゃないんだけど」という前置きを女は用いるはずです。

    この神客バイアスを利用して、女に恨まれずに、新たな女と疑似恋愛を進めていくことができます。

    いろんな女とSEXしたい、一人の女では満足できない、束縛されるのが嫌い、という男は大抵うまくやっています。

    憎めない笑顔に、バカを演じる技術、計算しつくされた優しさなど。

    戦略的に神客を演じて、女同士の間で変な噂をたてられることもなく、新たな女も一瞬で口説き落とし、SEXをしまくるわけです。

    このポジションは、本当に手堅いです。一度掴んでしまえば、キャバ嬢以外にも応用可能。

    このような男を目指すなら、やはり数打つことが必要になります。女を口説いて、抱いて、次に行く工程を何度も繰り返しましょう。試験的にトライするなら、昼間の女より夜の女の方がいいでしょう。失敗しても、お店を変えたらすぐに新しいスタートを切れるからです。

    もしくは、流行りの相席ラウンジなどで口説いてみるのも良いですね。オリエンタルラウンジ などが人気でしょうか。

    自分に合った方法で、女性との夜を楽しみながら、チャレンジしてみてください。

    まとめ:日常では悪い男が得をする、夜の世界では神客が得をする

    女の子とSEXしたいがために、完璧なデートコースを考え、そこそこ貢ぎ、優しくしたとしても大抵残念な結果となるでしょう。

    日常において、非日常感のない優しいだけの男に需要はありません。女は自分の世界観を変えてくれそうな男が好きだからです。

    しかし、夜の世界ではその定義が逆転するでしょう。

    非日常と不安定な感情がデフォルトな世界では、教科書のような日常、安定を感じさせる「良い人」が貴重になるからです。

    あなたも神客を演じて、キャバクラの楽しみを味わい尽くしましょう。

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