奢り奢られ論に終止符を!俺たちが「奢りたい女」は誰だ?

どうも、マッチングアプリで300人の女性と出会ったことでおなじみのブロガーやうゆです。

最近目覚めた性癖は、ブスをクンニすることで、自分の舌が犯されてる感覚がたまりません。

さて今回は、フェリーチェ編集部の方から「デート代の奢り奢られ論争について、男目線で書いてください!」とご依頼がきたので、執筆させていただくことになりました。

デート代の奢り奢られ論争は、正解がないからこそ、ツイッターで定期的に燃える鉄板ネタですよね。

デート代は「自分が信じてるもの」が正解である

僕は、デート代を奢るか・奢らないかは信仰してる宗教の違いと捉えているので、自分が信じてるものが正解だと思ってます。

ちなみに、僕のスタンスは「年下の子には全額出す」「同い年は可愛い子だけ」「年上は割り勘、自分が女であることに甘えるんじゃねえ※ただし例外はアリ」という感じでやってます。

また付き合ってる異性とは、基本的に割り勘(自分が6:4or7:3)で出すタイプです。

「男だからデート代を払えよ」みたいな考え方を聞くと、「自分の性別に甘えてんなよ」と反発してしまうので、相手の年齢や稼ぎによって、自分が出すかどうか決めてきました。

このように、僕はデート代について、基本的には「相手の年齢」で決めるスタンスです。

  • 男は「全奢りでも仲良くなりたい」と思える女性とデートしたほうがいい

    しかし最近は、「全部ご馳走してでも仲良くなりたい!」と思える女性のみとデートしたほうが楽しい…という考え方に変わってきたんですよね。

    好きな人とのご飯だったら、自然と「いかにスマートにお会計をするか」に頭がいって「割り勘しようかどうか」の選択肢が頭をよぎらない自分に気づいたんです。

    「割り勘にしようかどうか」で悩むより、「いかにスマートにお会計をするか」で悩む自分のほうがかっこよくない?という気づきが、僕に変化をもたらしました。

    男目線で言うと、お会計というのは、好きな人にかっこつけられる最大のチャンスです。

    どんなブ男もデート代を支払おうと財布を取り出す時は、ほんの一瞬だけですが、イケメンになれます。

    「そろそろ出よっか」と言い、好きな人と目を合わせず、まるで空気を吸うかのようにナチュラルにカードをサッと出して、好きな人にお会計したことを気づかせないよう、忍者のごとくデート代を支払う「サイレント会計」をキメる快感はたまりません。

    あるいは、好きな人がお手洗いにいっている間に、そそくさと会計をキメる「ひっそり会計」も快感です。

    好きな人に気づかれずにお会計を済ませてお店を出るときに、好きな人から「あれ?お会計は…?」と言われて「あぁ、もう済んだよ」とドヤる快楽は、自分の身銭を切るからこそ得られる気持ち良さなんですよね。

    デートでスマートにお会計できた時の僕のチンコは、あまりの快感で我慢汁がダラダラでいきり勃ってることでしょう。

    このように男性は、「好きな人のためならかっこつけるのもアリかな」と僕は考えています。

    デート代の支払いは、世代によって考え方が違う

    ただどうでもいい女が「男がデート代を出すのは当然だ!」と主張しているのを見ると、「さてはこいつ、男に与えられたものでしか自分の価値を定義できない自己肯定感の低い女だな?」と思ってしまうダークな自分もいます。

    そうは言っても、デート代の支払いに正解はありません。

    またデート代の支払いは、世代によって考え方が違うんですよね。

    30代以降の男女は「デート代は男が払ってナンボや!ワレ!」という考え方が強いですが、20代の男女だと「割り勘にしよ」という考え方が多い感じがします。

    例えばペアーズやwithといったマッチングアプリを見ていると、20代女性は「初回デートの支払い」「割り勘」「相手と相談して決める」なのですが、30代以降の女性はだいたい「男性が全部払う」になっているんです。

    僕みたいな生意気なクソヤリチンからすると「だからその年になっても独身だよ、この地雷女が!」と思ってしまうのですが、昔ながらの「男らしさ」が好きな女性は、デート代を払うのが当たり前なんだよな…とシーラカンスを見ているような気持ちになります。

  • デート代の支払いで人柄を見るのはナンセンス

    デート代は男が奢れタイプの女性は、デート代の支払いを見て、男の甲斐性を判断していると思うのですが、男目線で言うと「実際に結婚するなら、割り勘主義の男のほうが堅実なんだよな…」と思うんですよね。

    なぜなら、金払いのいい男性って、基本的に見栄を張りたがるタイプなので、他の女性にも同じようにかっこつけてデート代を出しているからです。

    その結果、収入はあっても貯金がないことが多く、浪費癖もついているため、結婚向きかと言われたら、またそれは別の話なのでは?と感じます。

    女性からすれば、自分に見栄を張ってくれるのは嬉しいですし、ケチな男がダサくて頼りなく見えるのも事実です。

    ただ目に見えるものでしか判断できないのは、本質を見逃しやすいと思います。

    デート代にこだわる女性が「デート代を払われると濡れちゃうの♡」という特殊性癖の持ち主だったら別ですが、そうじゃない限り、デート代の支払いで人柄を見るのはナンセンスだと思います。

    デート代をスマートに支払う男性は、だいたい頭の中がスケベでいっぱいのヤリチンである可能性が非常に高いです。

    ヤリチンは遊び相手としては楽しいですけど、真剣な付き合いは消耗しやすいので向かないと思いますよ。

    ヤリチンの持論まとめ

    ここで今回の記事のまとめに入りましょう。

    まず奢り奢られ論争に正解はありません。

    個人の価値観で好きにやれば良いのです。

    僕は基本的に「女性の年齢」でデート代を出すか決めていて「年下は絶対出す」「年上は可愛い子だけ」「年上は割り勘」というスタンスで今までやってきました。

    そして「男だからデート代を全て払う」という考え方は、少しも共感できません。

    ただ最近は、好きな人にご馳走する快感を覚えたことで、年齢関係なくデート代を出すことが増えました。

    男は「割り勘にしようか悩むより、いかにスマートにお会計するか」を考えたほうが気持ちいいですし、デート代を出したほうが払ったお金以上に得をすることもあります。

    好きな人のために使うお金は、いい気分になれますよ。

    「デート代は男が払って当然!」というスタンスの女性は、デート代の支払いを見て、男の甲斐性を判断している人が多いと思います。

    しかしデート代の支払いで、その人を判断してしまうのは早計です。

    なぜなら、金払いのいい男性は、基本的に見栄を張りたがるタイプで、他の女性にも同じようにかっこつけてデート代を出しているため、貯金がない可能性もあるからです。

    またお会計がスマートな男性は、女慣れしているので、ヤリチンである可能性がかなり高いですよ。

    「そろそろ出よっか」と言い、あなたと目を合わせず、まるで空気を吸うかのようにナチュラルにカードをサッと出して、あなたにお会計したことを気づかせないよう、忍者のごとくデート代を支払う「サイレント会計」や、あなたがお手洗いにいっている間に、そそくさとお金を払う「ひっそり会計」をキメられて「なんてスマートなの♡」とパンツを濡らしてはいけません。

    「こいつは遊び慣れてるな〜〜〜〜!」と臨戦態勢に入らなければならないのです。

    このように、デート代のお会計だけで人間性は判断できません。

    デート代のお会計をいちいち気にする男女は、感性がみずぼらしいと僕は思いますよ。

    昔の僕のように、デートの最中に「今日は割り勘か?奢りか?」なんて、気にしていたらデートは楽しめないです。

    デート代の奢り奢られ論争は、正解がないからこそ盛り上がりやすいテーマですが、それだけで判断できることなんて、些細なことでしかありません。

    男性はいつでもご馳走したい時にササッとお会計できるように仕事を頑張ること、女性はデート代で一喜一憂するのではなく「デート自体を楽しめたか・また会いたいと思えたか」を判断したほうがいいですよ。

    この記事を見たあなたが、素敵な恋愛をできるよう願っています。

    どうも、ヤリチンでした。

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