【保存版】ヤリチンが教える「都合のいい女」の特徴

どうも、目を合わせるだけで女の子を孕ませる特殊能力を持つおちんぽブロガーのやうゆです。

今回はこれまで300人以上の女性とデートしてきた僕が、これまでの経験を元に「都合のいい女になりやすい女性の特徴」についてお伝えします。

都合のいい女を自称する人って、みんな驚くぐらい似てるんですよね。

あのいかにも本命にならなそうな、独特の負のオーラがたまりません。

今では女性と5分会話するだけで、「この子は都合のいい女ぽいな」と見抜けるようになりました。

男から見た都合のいい女のリアルを語っていくので、傷つきやすい女性は見ない方が自分のためですよ。

自己肯定感が低い

都合のいい女になりやすい女性は、自己肯定感が低いです

自己肯定感が低いと、「都合のいい女」という雑な扱いをされても疑問を持てません。

また他人に求められることでチッポケな承認欲求を満たそうとするため、都合のいい女というポジションを受け入れやすいんですよね。

自己肯定感がちゃんと養われていれば、自分が雑に扱われることに対して疑問を持てるので、相手にとって都合がいい関係を断ち切ることができます。

しかし自己肯定感が低いと、雑に扱われて当然と思っちゃうんですよね。

僕は、自己肯定感の低い女性の「自分に自信がない→自分に自信を持ちたい→都合のいい女でいいから、好きな男に抱かれたら自信がつくのでは?→やっぱり愛されたい」という思考回路が透けて見えるたびに冷めていました。

このように、自己肯定感が低い女性は、都合がいい女になりやすいのです。

寂しがり屋

「都合のいい女」になりがちな女性は、寂しがり屋が多いです。

寂しがり屋は1人の時間が苦痛で仕方ないので、インスタントな繋がりを求めるんですよね。

寂しがり屋は孤独に対する耐性が低すぎて、1人で寂しさを解消することができません。

そのため、適当な誰かで寂しさを埋めようとします。

とはいえ「都合がいい女」という扱いは、1人でいる時より寂しさが募りやすいんですよね。

「都合のいい女」はいくらでも代わりが効くポジションなので、雑に扱われやすいんです。

それでも寂しがり屋の女性は、「1人でいるよりはマシか…」と受け入れちゃうんですよ。

このように、「都合のいい女」になりがちな女性は、寂しがり屋が多いです。

男に期待ばかりしている

都合のいい女になりがちな女性は、男に期待しすぎなんですよね。

都合のいい女って、心のどこかで「いつかは自分を本命にしてくれる」と淡い期待を持ってるので、雑な扱いを我慢できるんです。

ですが男からすると、都合のいい女と本命彼女は全くの別物なので、一度都合のいい女フォルダに入ったら、永遠に都合のいい女から抜け出すことはできませんよ。

あなたが本命彼女だったら、「都合のいい女」になってる今とは、真逆の丁重な扱いをします。

それに、他人の期待に応える義務は1つもないんですよね。

他人に期待するタイプの人間って、勝手に期待して勝手に傷ついて被害者ヅラするからしんどいんですよ。

このように、都合のいい女になりがちな女性は、男に期待しすぎなんです。

被害者意識が強い

都合のいい女になりがちの女性は、被害者意識が強いです。

被害者意識が強い人は、自分のうまくいかない原因を他人に求めます。

その結果、いつまでも反省ができないので、都合のいい女として扱われ続けるんですよね。

都合のいい関係を受け入れたのは自分なのに、「都合のいい女にされてるんだ」と被害者ヅラをするのです。

都合のいい女になるのが嫌なら、さっさとLINEをブロックして関係を断ち切っちゃえばいいんですよ。

それができず、自分で都合のいい関係を続ける選択をしているのに、被害者意識を垂れ流しているので、救いがないんです。

このように都合のいい女になりがちの女性は、被害者意識が強いです。

「男運悪い」が口癖になっている

都合のいい女になりがちな女性は「私、男運悪いんだよね」が口癖です。

さっきも言ったように、自分がうまくいかない原因を男のせいにすることに疑問を抱かないから、いつまでたっても「都合のいい女」として扱われるんですよね。

「男運悪いんだよね」と言う女性は、自分がダメ女だから同じレベルのダメ男を寄せているのに、その自覚がなく、ただ被害者面をするだけなのでいつまで経っても成長しないんです。

たとえ男にひどいことをされたとしても、自分がうまくいかなかったことを他人のせいにするのって「反省しない」のと同じなんですよ。

そういう人って、似たような相手を選んで不毛な関係を作ることを繰り返しちゃうんです。

自分が望まない関係を卒業するには、相手が9割悪いことでも自分の1割悪いところを探して改善するスタンスが必要です。

ずっと男のせいにしているばかりでは、違うダメ男をとっかえひっかえして時間を無駄遣いするだけですよ。

このように、都合のいい女になりがちな女性は「私、男運悪いんだよね」が口癖です。

「愛されたい」が口癖になっている

都合のいい女は「愛されたい」が口癖になりやすいです。

「愛されたい」が口癖の女って、承認欲求が強いんですよね。

承認欲求が強いから「都合のいい女」ポジションになってでも、男とセックスすることで求められる喜びを得て、自分の価値を感じようとするんです。

僕は「都合のいい女から卒業したいんです…」と悩む女性の承認欲求の強さを見るたびに「なんて承認欲求の強い女だ…!そのくせ自分を好きになることすら他力本願かよ……つまんねえな」と心の中でボヤいてきました。

このように、都合のいい女は「愛されたい」が口癖になりやすいです。

 

都合のいい女の特徴まとめ

以上、ヤリチンが「都合のいい女になりやすい女性」の特徴についてお伝えしました。

ここで、都合がいい女の特徴を改めて振り返ってみましょう。

  • 自己肯定感が低い
  • 寂しがり屋
  • 男に期待ばかりしている
  • 被害者意識が強い
  • 「男運悪い」が口癖になっている
  • 「愛されたい」が口癖になっている

都合のいい女になりやすい女性は、総じて自己肯定感が低く、寂しがり屋なんですよね。

自己肯定感が低いと「都合のいい女」という雑な扱いに対して疑問を持てずに、ズルズルと不毛な関係を続けやすいです。

また寂しがり屋だと「本当はもっと大事にされたいのに…」と思いつつも、「1人になるよりはマシ」と考えるので、都合のいい女になることを受け入れるんですよ。

そういう都合のいい女に成り下がる女性って「辛いなら、さっさと断ち切っちゃえばいいのに」と思うのですが、心のどこかで「いつかは自分を本命にしてくれる」と淡い期待を持っているので、雑な扱いを我慢しちゃうんですよね。

男からすると、「都合のいい女が本命になれる」なんて幻想でしかないのに、都合のいい女は自分にとって都合のいい現実しか見ないので、淡い期待を持って、幻想にすがるんです。

ぶっちゃけ、自分のことを絶対好きにならない男と不毛な関係を続けるなんて、時間の無駄でしかないんですけどね。

しかも「いつかは自分を本命にしてくれる」と淡い期待を持った女性は、最終的に本命になれないのが分かると「男運悪いんだよね」と言い出すので、マジで手がつけられないおバカさんなんですよ。

都合のいい女でいることを選んだのは自分なのに、おかしな話ですよ。

都合のいい女を卒業したいなら、自分の人間関係の作り方について反省したほうがいいです。

反省しないと、いつまでも色んな男「都合のいい女」を続けることになります。

全体的に厳しいことを言いましたが、この記事を見ているあなたが素敵な恋愛をできるよう、願っています。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

 

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