Twitter(ツイッター)を使ったパパ活のやり方とは?安全な方法も解説

Twitter(ツイッター)を使ったパパ活のやり方とは?安全な方法も解説

「パパ活をTwitterで始めてみたい」

「Twitterでパパ活やってみたけどあまりうまくいかない」

上記のようにお悩みではないでしょうか。

Twitterでパパ活をすることは可能です。

しかし、それなりにリスクもあるため、始める際は、気をつける必要があります。

今回はTwitterを使ってパパ活をする方法と、注意点を紹介します。

さらに、Twitterを使ったときのメリット・デメリットや人気のあるパパ活女子のアカウントも紹介しておくので、実際にパパ活するときの参考にしてくださいね。

1.Twitter(ツイッター)でパパ活するやり方

Twitter(ツイッター)でパパ活するやり方

Twitterの投稿は140文字以内に限定されますので、多くの男性の目に留まるように情報が整理された文章にする必要があります。

ツイートする際心がけることや、ファーストコンタクトまでを紹介します。

具体的やり方は以下の5つ。

  • パパ活で譲れない条件を決める
  • パパ活専用のTwitterアカウントを作成する
  • ハッシュタグをつけた募集ツイートをする
  • DMが届いたら条件の確認を行う
  • 初顔合わせをしてパパ活スタート

順番に見ていきましょう。

1-1.パパ活で譲れない条件を決める

パパ活の条件とは、相手の男性との約束ごとを設定すること。

絶対に譲れない条件より上位3つに絞って記載しましょう。

あまり多ければ面倒臭いと相手の男性に思われてしまうからです。

条件には、以下の3つは入れておきましょう。

  • 日時、場所
  • なにがしたいのか、なにが欲しいのか
  • NGなこと 

例えばあなたは体の関係はNGなのに、体の関係を希望するパパからアプローチされればそもそも目的が合いませんよね。

パパ活で譲れない条件を明確にすることは、相手の男性と出会ってからスムーズに付き合えることにつながります。

お互いのイメージが違えば、後にトラブルになってしまう可能性もあるので、パパ活で譲れない条件を決め相手に提示するようにしましょう。

1-2.パパ活専用のTwitterアカウントを作成する

まずはパパ活専用のアカウントを作りましょう。

いわゆる裏垢というやつですね。

間違っても、自分が普段使用するアカウントでパパ活していはいけません。

自分の知人や相手の男性に、身バレする危険性があるからです。

アカウント作成したら、次に簡単なプロフィールを作ります。

プロフィール無しでもパパ活できますが、しっかりと作っておいたほうが相手のイメージがわきやすくなるので作るのをおすすめします。

顔写真はそのまま載せるのは危険。

個人が特定される恐れがあるからです。

角度を変えたりスタンプで顔を隠すなど、雰囲気のわかる程度で大丈夫です。

1-3.ハッシュタグをつけた募集ツイートをする

実際に募集ツイートしてパパを探しましょう。

詳しい条件や希望を、固定ツイートにすると便利ですね。

ツイートは以下の感じでOK。

都内で本日ご飯いけるかた。詳しくはDMにて。

ツイートする際は、ハッシュタグつけるのをお忘れなく。

パパに投稿を見てもらうためには、検索に多く引っかかるようにしておく必要があるからです。

  • #パパ活
  • #ぱぱ活
  • #P活
  • #パパ募集
  • #パパ活女子
  • #○○(募集地域)

以上のように複数設定すると検索に引っ掛かりやすく、多くの人の目に付く可能性がありますので是非活用してくださいね。

1-4.DMが届いたら条件の確認を行う

パパと出会う前のやりとりは、TwitterのDM(ダイレクトメール)機能を活用してください。

DMなら他ユーザーにバレずに特定アカウントとメッセージのやり取りができるので、LINEなど連絡先を交換する必要がありません。

DMが届いたら、パパと出会う前にまずは条件を確認します。

条件は、一般的には以下の通り。

  • お小遣い(お手当)に関する条件
  • 大人の関係の有無に関する条件
  • 単発or定期

自分の希望通りにお付き合いできる相手か、ここでしっかりと確認しておくのです。

1-5.初顔合わせをしてパパ活スタート

DMで条件を確認できたら、次に日時を決めて実際にパパと顔合わせします。

顔合わせは、お互い合うかどうかの確認。

顔合わせでマッチすれば、パパ活スタートです。

ここでは以下のような不安をよく耳にします。

  • 「何を話せばいいかわからない」
  • 「食事のマナーがわからない」 

しかし心配はご無用です。

パパ活をするパパは、「いろいろ教えてあげたい」、「守ってあげたい」と相手の女性に対して思っています。

普段通り、リラックスしてパパと会い楽しみましょう。

その際は時間厳守や笑顔などはお忘れなく。

顔合わせが良い感触で相手が定期希望だったら、今後会う頻度を決めましょう。

 

あなたの希望条件が通りやすくなるケース別例文はこちらの記事でご紹介しているのでご参考にどうぞ↓

2.Twitterでパパ活がうまくいかないときの対応方法

Twitterでパパ活がうまくいかないときの対応方法

Twitterでパパ活がうまくいかないときの対応方法についてご紹介します。

以下はTwitterでうまくいかないときに大切にしてもらいたいポイントです。

  • アカウント名に「パパ活」と入れない
  • プロフィールのアイコンやヘッダー画像を見直す
  • プロフィール文や投稿には隠語を使う
  • ハッシュタグでツイートを目立たせる
  • パパとのやり取りはTwitter以外で行う
  • パパ活有名アカウントをフォローする

順番に説明していきましょう。

2-1.アカウント名に「パパ活」と入れない

パパ活初心者は、パパを探していることが分かりやすいように、アカウント名に「パパ活」と入れてしまいがちです。

しかし、これは逆効果。

Twitter上でパパ活をうまくおこなっている人は、アカウント名やプロフィールに「パパ活」とは書いていません。

そのため、あからさまにパパ活をアピールすると、冷やかしやなりすましだと疑われてしまいます。

また、「パパ活」と書いてしまうと売春アカウントと認定され、最悪凍結対象になりかねません。

パパを見つけたいなら、アカウント名に「パパ活」とは入れないようにしましょう。

2-2.プロフィールのアイコンやヘッダー画像を見直す

パパ活が上手くいっていないなら、アイコンやヘッダーも見直しましょう。

身バレが怖いからといって、アイコンやヘッダーを初期設定のままや風景画像にするのはおすすめしません。

年齢や性別がまるで分からず、パパたちから警戒されてしまいます。

顔を正直にさらすのは危険ですが、加工アプリなどを使っても良いので、だいたいの年齢や雰囲気がわかるものにしましょう。

第一印象で「可愛いな」と思ってもらえないと、パパはいつまでたってもあらわれません。

2-3.プロフィール文や投稿には隠語を使う

パパ活では独特の隠語や略語を駆使して意思表示を行います。

例えば、

  • pj=パパ活女子
  • イチゴ=一万五千円
  • 神待ち=神様の様な素敵なパパを待っている

など、あからさまな表現を避ける傾向があります。

これらの隠語は、パパ活女子を冷やかし目的で見つけようとする人からの検索避けとして機能します。

また、隠語でのやりとりは、パパ活のルールを分かっているかどうかの目安にもなりますので、Twitter上では隠語を使いましょう。

2-4.ハッシュタグでツイートを目立たせる

ハッシュタグでツイートを目立たせるのは一番効果の高い方法です。

先ほど紹介したハッシュタグの他に以下のハッシュタグを盛り込ませてツイートをすると、多くの人の目に止まりやすくなります。

  • #裏垢女子
  • #条件付きで会える方
  • #暇

ツイートの内容なども上記に合わせると、さらにいいねやRTももらいやすくなるので、お試しください。

2-5.パパとのやり取りはTwitter以外で行う

パパが見つかったら、メッセージのやり取りはTwitterのタイムライン上ではおこなわないようにしましょう。

パパとのやり取りが他人にも丸見えです。

もしTwitterを使ってメッセージを使いたいならダイレクトメール機能を使いましょう。

また、アカウントを突然消されてしまうことも考えられるので、LINEなど別の連絡手段を持っておく方が賢明です。

2-6.パパ活有名アカウントをフォローする

有名なパパ活アカウントをフォローしておくのもTwitterでパパ活を上手に進めるためには有効です。

パパ活アカウントは、ただ人気というだけでなく、パパ活を安全に進めるための方法やいい相手と出会うためのコツなども発信している場合が多いです。

なので、フォローして情報収拾をしておくのが望ましいでしょう。

以下より、パパ活女子で人気のアカウントを紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。

3.フォロー必須!Twitterで人気のパパ活女子アカウント

フォロー必須!Twitterで人気のパパ活女子アカウント

パパ活をしている女子の中でも人気のアカウントは以下の3つ。

  • パパ活るびー
  • りん◡̈❤︎p活
  • えりぃ@パパ活

なぜ人気なアカウントになっているのかに注目して見ていきましょう。

3-1.パパ活るびー❤︎

22歳までに2000万円貯めることを目標にしているパパ活るびーさん。

コツコツ貯金するのが趣味で、パパに借りてもらったマンションに住んでいます。

パパとの食事の内容や、もらったものをアップしており、時々キャバクラにも出勤しているそうです。

3-2.りん◡̈❤︎p活

見る専になってましたが生きてます😈
今は定期の続いてる人だけで
ゆるーくp活💸💸
ストレスはみんなカットした👋
新規探しお休み中🦋

引用:Twitter

Twitterではパパを募集していないりん◡̈❤︎p活さん。昼職と掛け持ちでパパ活をしています。

以前は新規のパパを精力的に開拓しており、どんなところを見てパパを選んでいくのか、交渉はきっぱりとした言い方で、などツイートの中にパパ活のヒントが隠れています。

3-3.えりい@パパ活

pに送ってもらって帰宅した直後に地震きてびびってたらもうこんな時間
今日の飯pは5.3でした🍽
明日はハシゴ。寝よ寝よ🥱ᐝ

引用:Twitter

パパ活初心者などからの質問に丁寧に返事をしている投稿が目立つえりい@パパ活さん。

パパと一緒に旅行に行った写真なども多くアップしています。

以前は昼職と掛け持ちしていたそうですが、現在は昼職はやめています。

以前のアカウント名だった「えりい@どかた」の「どかた」は大人の関係あり、という意味です。

 

その他、Twitterでパパ活をしている有名アカウントはこちらでもまとめています↓

4.パパ活をTwitter(ツイッター)で行うメリット・デメリット

パパ活をTwitter(ツイッター)で行うメリット・デメリット

ここからは、Twitterでパパ活をするときのメリット・デメリットについてご紹介していきます。

しっかり認識し、特徴を生かしてパパを募集するようにしましょう。

4-1.パパ活をTwitterでするときのメリット

パパ活をTwitterでするときのメリットは以下の4つ。

  • Twitterは利用者が多いので、多くの人にアピールできる
  • 匿名性が高く無料なので、気軽に募集できる
  • パパ活専門のアカウントを作成可能
  • DMでのやりとりができる

Twitterは国内の月間アクティブアカウント(登録だけではなく、実際に利用しているアカウント)数が4000万を超えます。

多くの人が利用しているのでいろいろな人にアピールでき、無料で使えるのでお金に困っているときのパパ活にはもってこいです。

また、Twitterは匿名性の高いアカウントで使用できるというのもポイントです。

1人でアカウントを複数持っている人も多く、パパ活用アカウントも多く見られます。

匿名性が高いので注意をすれば身バレしにくく、SNSの特性上、気軽に募集できるのです。

4-2.パパ活をTwitterでするときのデメリット

続いてTwitterでパパ活をするときのデメリットは以下。

  • ツイート数が多すぎて埋もれてしまう可能性がある
  • 待ち合わせの約束をしても来ないことがある

Twitterでは、日々多くのツイートがあります。キーワードを絞って検索しても、多数のツイートの中に自分の募集が埋もれてしまう可能性も大きいです。

また、Twitterでのパパ活はトラブルがあっても自己責任になります。

トラブルの中でも多いのが待ち合わせで会うことができなかったというものです。

急ぎでお金が欲しいのに、会えないと困ってしまいますね。

パパ活アプリなどとは違い、Twitterは相手の素性が分からない上、無料で誰でも使えてしまいます。

待ち合わせに来なくても罰則がないので、約束を守らない人が多いのです。

5.パパ活をTwitter(ツイッター)で行うときのリスク

パパ活をTwitter(ツイッター)で行うときのリスク

Twitterでパパ活を行うときにはリスクが伴います。

具体的には以下の5つがリスクとして挙げられます。

  • アカウントが凍結されることがある
  • バッシング・炎上することがある
  • 特定・身バレすることがある
  • 相手の素性がわかりにくい
  • 警察に直リプされることがある

パパ活は、ニュースなどでも取り上げられるほどとなっており、問題になりつつあるのも現状です。

上記のリスクについてもう少し深掘りして見ていきましょう。

5-1.アカウントが凍結されることがある

Twitterが「出会いの場」になっており、特に児童が被害にあうケースが増えたため、Twitterは規制を強化しました。

このとき「パパ活」という言葉が規制に引っかかりやすくなって、アカウント凍結(垢BANとも呼ばれる)の対象になりやすくなったのです。

このアカウント凍結は自動プログラムにより行われていて、ツイートの内容を詳しく把握して凍結しているわけではありません。

全てのパパ活アカウントが凍結されたわけではなく、一部のみが影響を受けています。

しかし、垢BANされると会う約束をしていた人と急に連絡が取れなくなる可能性があるということは覚えておかなくてはいけません。

5-2.バッシング・炎上することがある

Twitterは基本的に多くの人に見てもらうためのツールです。

ツイートを見るのはパパ活に理解のある人以外という可能性もあります。

匿名性が高いTwitterはアンチからの誹謗中傷が激しく、顔が見えない相手に対してひどい言葉をぶつける人も多いです。

アンチの言葉は無視しておけば良い、と考えているかもしれませんが、パパ活以外のプライベートな部分を詮索してきたり、見た人が勝手にリツイートを繰り返しどんどんと拡散されてしまったりと大きな影響を与えます。

大炎上となってしまったら、このアカウントを削除するか放置しておくしかなく、パパ活どころではありません。

リア友や家族には見られないように、と祈ることしかできないのです。

5-3.特定・身バレすることがある

特定・身バレすることがある

Twitterを使ったパパ活で一番気をつけたいのが、特定や身バレです。

Twitterではアピールのために写真を投稿することがありますが、それが個人を特定されてしまう原因となります。

自分の顔を写さなければ身バレしないだろうと考えている人も多いですが、次のようなものでも特定は可能です。

  • 行った場所
  • 買ったもの
  • 背景

アイドルがSNSにアップした写真の目に写り込んだ景色から自宅を特定したという例もあり、投稿する写真には注意が必要です。

また、次のような情報は文字でも簡単に特定されます。

  • よく使う駅・場所
  • 参加したイベント

生活圏内をバレないようにするためには、よく使う場所や駅を呟かないようにする工夫が必要です。

「今日、パパとこの店に行ったよ」というのは特別に出かけたとわかるのですが、「今日も〇〇に行ったよ」というような内容だと、この店が生活圏内にあることが推測されやすいです。

また、少人数制のイベントも注意が必要です。

同じようなイベントに複数回参加していると、あなたを狙って会いに来る人も現れるかもしれません。

5-4.相手の素性がわかりにくい

Twitterのメリットとして匿名性が高いことを紹介しました。

しかし、これは相手にとっても同じなので、相手の素性がわかりにくいというデメリットになります。

TwitterのDM機能を使って職業や年収などを聞いて、食事だけなどの内容とお手当の金額を詳しく決めたとしても、相手を信用できるのかはわかりません。

会ってみたら職業も年収も全く違い、体目的だったという例も多いのです。

「Twitterでのやりとりではすごく優しい紳士だったのに」という声も多く聞きます。

5-5.警察に直リプされることがある

2019年8月、埼玉県警少年課がパパ活ツイートに対して、多数の警告の直リプを送ったことが話題になりました。

内容としては、「重大な犯罪被害に繋がるおそれがある」というものです。

パパ活は直接犯罪にはなりませんが、犯罪に巻き込まれる危険は十分にあると判断し、抑止力になれば良い、と考えてリプを送っているそうです。

しかし、このリプが付いてしまったアカウントでは、その後パパ活はしにくいですよね。

また、アカウントを作れば良いのですが、それも警告されてしまったら、と考えるとTwitterでの募集はしにくくなります。

6.Twitter(ツイッター)でパパ活をしている人の口コミ

Twitter(ツイッター)でパパ活をしている人の口コミ

ここからは、実際にTwitterでパパ活をしている人の口コミを見ていきましょう。

  • 大金持ちなのにケチなパパ
  • パパ活を時給換算すると…
  • パパにLINEをブロックされた!

6-1.大金持ちなのにケチなパパ

年に1〜2回急に連絡してきてタダ同然で遊ぼうとするP。桁違いの金持ちだから期待して我慢してたけど今回ハッキリ拒絶できた。大切にしてくれない人に割く時間はない😊

引用:Twitter

お金持ちでもお手当を渋るパパの対処は困りますよね。

経済力があるパパには期待感もあり、万一お手当を渋られても「次はきっと貰えるはず…」と様子見してしまいます。

ですが、紳士な男性はあなたの大事な時間をただで奪おうとしません。

この人は大切にしてくれていないな、と感じたらすぐに切り替えて次のパパを探しましょう。

6-2.パパ活を時給換算すると…

いやでも本当にp活ってすごい。こんなに簡単にお金稼げるなら今やってるバイトは何なんだって思っちゃう。時給換算したらすごい差だもん、、

引用:Twitter

気前の良いパパが見つかれば、朝から晩までバイトをして得られる給料以上の額を、たった数時間で手に入れられます。

また、食事やお茶代などはもちろんパパ持ち。

美味しい食事、そしてお手当が数時間でゲットできるため、パパ活にハマってしまう女性が多いと考えられます。

6-3.パパにLINEをブロックされた!

最近p活うまくいかない😔
何回か会ってる人でLINE既読つかないから裏技でブロックされてるか調べたらされてたし😇
去年の今頃は楽しかったけど今年は🤧
もう少し相手見極めようかな…。
おはようございます☀
一駅歩いて通勤

引用:Twitter

パパ活では良パパを見つけるのがなによりも大切。

Twitter上にはパパ希望の男性がたくさんいますが、Twitterはもちろん身分証明や収入証明を提出せず簡単に登録できます。

そのため、相手の見極めがとても難しいのが難点です。

もし良パパを見つけたければ、パパ活専用のサイトやアプリを利用しましょう。

7.安全にパパ活をするなら専用アプリやサイトがおすすめ

安全にパパ活をするなら専用アプリやサイトがおすすめ

パパ活を安全に進めるためにおすすめのアプリ・サイトは以下の3つです。

  • DROSY
  • SugaeDaddy
  • ラブアン

ハイスペックな出会いができるアプリが多く、安全に利用することができます。

それぞれのアプリの特徴や費用について説明していきましょう。

アプリ1.DROSY

DROSY

画像引用:DROSY(ドロシー)

まず1つはDROSY(ドロシー)です。

DROSYは、富裕層の男性が多数登録しているパパ活サイトです。

登録の際はフリーメールアドレスだけでできて、Facebook認証や電話番号の登録も必要ありません。

アプリの中でも手軽に始めることができます。

ただし、メッセージを送る前に健康保険証やパスポートなどによる年齢確認が必須となります。

アプリ版はなくWEB版のみなのでホーム画面にアイコンが出ることもないので、パパ活をしていることがバレにくいのも特徴です。

運営会社 ジュリアンクルー株式会社
累計会員数 非公開
年齢層 20~40代
料金 【男性】月額5,980円~
【女性】無料
インターネット異性紹介事業 届出受理番号 第30190079000号

アプリ2.SugarDaddy

SugarDaddy

画像引用:シュガーダディ

もう1つはSugardaddy(シュガーダディ)です。

Sugardaddyは国内で最も会員数が多いパパ活専用サイト。

登録自体は無料でできますが、Twitterとは違い男性会員はメッセージのやり取りから月額会費を支払わないといけません。

お金を払わないといけないので冷やかしやただの興味本位で登録している人は少なく、真剣に女性との出会いを求めている男性が多いです。

会員の年齢層も30~60代までと幅広く、職業も

  • 経営者・会社役員
  • 医者
  • 弁護士

と、経済的に余裕がある方が多いのも特徴です。

女性にとって嬉しいのは全てのサービスが無料で受けれること。

登録はもちろんメッセージのやり取りも無料なので、Twitter同様お金をかけずにパパ活を始めることができます。

運営会社 シナプスコンサルティング株式会社
累計会員数 50万人
年齢層 20~60代
料金 【男性】月額5,980 円~
【女性】無料
インターネット異性紹介事業 届出受理番号 第30150024001号

アプリ3.ラブアン(Love&)

ラブアン(Love&)

画像引用:Love&(ラブアン)

最後のマッチングサイトはラブアン(Love&)です。

ラブアンは、ハイクラスな男性と上品な女性が出会う場を提供するパパ活サイト。

女性は完全無料、男性は月額5000円〜利用できます。

ラブアンの特徴は女性のみ動画プロフィールで設定できるということ。

なので、男性としても判断しやすく、女性も自分をアピールしやすい機能が備えられています。

また、オンライン顔合わせ機能もあり、画面上で話し合ってからこれからどういう風に関係を続けていくのかといった交渉もできます。

ハイクラスな出会いを求める方はぜひ登録してみてはどうでしょうか?

運営会社 株式会社Blueborn
会員数 非公開
年齢層 20~50代
料金 【男性】月額5,000 円~
【女性】無料
インターネット異性紹介事業 届出受理番号 第30180087000号

8.まとめ:パパ活をするなら専用アプリやサイトがおすすめ

パパ活をするなら専用アプリやサイトがおすすめ

Twitterでのパパ活のやり方について紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?

簡単に内容を振り返りますね。

  • お金に余裕のあるパパはTwitterでは女の子を探さない
  • パパ活専用アプリやサイトは男性の素性を確認しているので安心できる
  • パパ活専用アプリやサイトならTwitterでのリスクやデメリットを減らせる

気軽にパパ活をすることができるTwitterは初心者でも簡単に手を出しやすいと感じるかもしれません。

しかし、リスクやデメリットもあり、「Twitterでのパパ募集はおすすめできない」という声も多くあります。

安心して男性と出会うためには専用アプリやサイトの方がメリットが大きいです。

トラブルの相談にも乗ってもらえる可能性が高いので、Twitterでのパパ活が不安な人はサイトやアプリの利用も検討してくださいね。

 

おすすめのパパ活専用サイトはこちらの記事でもご紹介しています↓

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