パパ活のプロフィールでライバルに差をつけるコツ

パパ活をしていて「いまいちうまく行かない」と感じている人も多いと思います。人気パパ活女子とは何が違うのか知りたいですよね。

パパ活で差をつけたいときに重要なのが、サイトやアプリのプロフィールです。

今回はどんなプロフィールを作ったら良いのか、例文とともに紹介します。

男性がどんな女性を求めているのか、と考えるのがコツですよ。

1.パパ活ではプロフィールが鍵を握る!

パパ活専門サイト・アプリに登録するだけでは、パパからメッセージがたくさんくるわけではありません。

パパを探している女性は最近たくさんいるので、埋もれてしまう可能性があるからです。

そこでまわりと差をつけるためにも、パパたちに好印象なプロフィールを作ることが、まずは重要です。

プロフィールが重要な理由を2つ紹介します。

1-1.プロフィールで人柄がわかってしまう

パパ活専門サイト・アプリでは、プロフィールでしか相手の情報が分かりません。

よってパパたちからしてみれば、プロフィールが相手の女性の全てなのです。

実際に会って話さないと、相手の中身まではわかりません。

しかし、第一印象がもたらす影響は大きく、後にも常につきまといます。

プロフィールはまさに、あなたの第一印象になります。

あなたの言葉遣いや、趣味・目標・パパ活の目的によって、あなたの人柄がパパにイメージされていることを覚えておきましょう。

1-2.良パパ・太パパほどプロフィールをしっかりチェックしている

パパ活にはいろんなパパがいます。

あなたも出会いたいのは、約束を守ってくれる良パパや羽振りの良い太パパですよね。

そんな女性との約束を守る、律儀で誠実なパパが求めているのは、性格の良い女性。

プロフィールをしっかりチェックして見極めています。

プロフィールが相手の女性の全てではないとわかっているものの、手がかりはプロフィールしかありませんので、よく吟味して選んでいるのですよ。

良パパ・太パパたちが求めている相手は、トラブルを起こさずに楽しめる女性。

良質なパパたちほど相手を選ぶときは慎重です。

2.プロフィールの基本的な書き方

パパウケするプロフィールには基本的な書き方があるのでまずはそれを抑えましょう。

ポイントは4つです。

  • 最初に挨拶や感謝を伝える
  • 仕事や趣味・登録した理由など自分のこと
  • 探しているパパの具体的なイメージ
  • 最後にお礼や締めの挨拶

2-1.最初に挨拶や感謝を伝える

まずは、「はじめまして」と自分から挨拶をしましょう。

読み手はまるで、自分に向かって挨拶されているような気分になり、親近感を覚えてくれるはずです。

続いて「私のプロフィールを見てくださり、ありがとうございます。」と伝えましょう。

小さなことにも感謝ができる女性だと、好感をもってもらえること間違いなしです。

特に年上の男性は礼儀をわきまえているかどうかをチェックしているので、第一印象となる書き出しで挨拶や感謝を伝えることはポイントが高いです。

2-2.仕事や趣味・登録した理由など自分のこと

女性の職業に対して男性がそれぞれ持っているイメージがありますが、どんな職業でも自信をもって書くことが大切です。

堂々と書きましょう。

趣味は、映画鑑賞や食べ歩きなど、男性と一緒に楽しめるものがパパウケしますよ。

その他、ゴルフや釣り、カメラなど男性の趣味として人気の趣味をお持ちなら、書いておいたほうがアプローチも増えます。

サイトやアプリに登録した理由は、パパたちが一番気になるところ。

  • 普段の生活では出会えないような男性と色んなお話をしてみたい
  • 一緒に楽しい時間を過ごしたい
  • 知らないことを教えて欲しい

というアピールができればOKです。

2-3.探しているパパの具体的なイメージ

具体的なイメージをのせることで、理想のパパとマッチングしやすくなりますよ。

例えば、趣味がお酒を飲むことや美味しいご飯を食べることなら

「一緒にお酒を楽しく飲めるパパを探しています」

「食べることが好きなので一緒にレストラン巡りをしてくれるパパを探してます」

というように伝えましょう。

また、何かを教えて欲しい旨を書くと、そういうパパからのアプローチが増えます。

「釣りのことを教えてくれる男性だと嬉しいです」

「ゴルフを最近始めたので教えてくれる方とお会いしたいです」

趣味や習いたいことがない方は、「優しくて紳士的なパパに出会いたいです」というのも定番で良いでしょう。

2-4.最後にお礼や締めの挨拶

最後の締めのお礼と挨拶は、読み手の余韻に残りやすいので忘れずに書きましょうね。

「ここまで読んでくださりありがとうございました。素敵なパパと出会えますように…。

もし気になっていただけましたら、連絡くださいね。」

など、謙虚で優しい印象で書くのがオススメです!

冒頭の挨拶とセットで伝えると、礼儀正しい女性という印象になり年上男性からは特に好印象ですよ。

 

3.パパ活サイトやアプリでプロフィールを書くときのコツと自己紹介の例文4つ

 

ここからはパパ活サイトやアプリで使えるプロフィールの具体的な例文を紹介します。

まずは、男性が女性に何を求めているのかを理解することが大切です。そして、その求められている女性像に合わせたプロフィールを書くと、パパ達へのアピール力が高まります。

男性は女性に癒しを求めてパパをしているので、次の4つのうちいずれかの女性像を意識することが大切です。

3-1.素人感があり慣れていない女性のように書く

なぜ、パパ達がキャバクラなどの水商売のお店に行くのではなく、パパ活女子と会っているのか考えてみましょう。

  • 男性の扱いに慣れすぎている人は嫌だ
  • お金だけの関係は嫌だ
  • 女の子にとって特別な存在でいたい

パパ活をしている女性とは矛盾するような人物像ですが、パパ達の本音と言えます。

あまりにパパ活慣れしている女の子との関係では気持ちが盛り上がりません。

また、お金のやりとりがある関係ではあるものの、男性のことを「お金を出してくれる人」と見る女の子とでは楽しい時間は過ごせないと思っています。

そして、他の男性の影がない特別な存在でいられる女の子を探しています。

素人感のある文章の例

  • 慣れていないのですが
  • 初めてなので緊張しています

文章の中で不慣れであることを示していくことをおすすめします。

また、素人ではない雰囲気になってしまう例も紹介します。

  • お手当は食事のみで1でお願いします

この文章には「お手当」や「食事のみで1」というパパ活独特の表現があり、パパ活に慣れている印象を与えます。またプロフィールに条件を書くと素人感がなく、あまり良い印象を持たれません。

3-2.清楚で純粋な女性のように書く

男性は次のような女性との出会いを求めています。

  • 清楚で純粋なイメージ
  • 経験人数が少ない
  • 誰とでも関係を持つ子は嫌

実際にどんな女性なのかは別として、男性に清楚で純粋な女性だと感じてもらえる文章を書きます。

先にNGな例文を紹介します。

  • お手当があれば大人の関係もOKです

このように書くと、お金を払えばできると思わせてしまい、他の男性とも同様の関係を持っていると推測できます。

おすすめの例文は下の通りです。

  • 長期間関係を築ける人が理想ですが、大人の関係は望んでいません。

大人の関係は望んでいないと書いてありますが、男性としては長期間会ったりしていれば、好意が生まれて関係が持てるかもしれないという希望を持つことができます。

  • 定期的に会える人が見つかれば、パパ活アプリは辞める予定です。

1人としか関係を続けないというところが純粋さと特別感を与えます。

3-3.会話が楽しめる知的な女性のように書く

知的な女性は高学歴とイコールではありません。

ここで求められているのは、知的な女性として振る舞えるのか、という点です。

具体的には次のようなことを指します。

  • 周囲に合わせて行動できる
  • 気配りができる
  • TPOに合わせた言動

プロフィール文においては、正しい言葉遣いで、多くの人が見ることを想定した他人を不快にさせない文章で書くことが大切です。

例文を2つ紹介するので、比較してみてください。

おすすめの例文

初めまして。東京に住む大学生の〇〇です。
一緒にお食事を楽しめる、素敵な男性を探しています。
メッセージお待ちしています。

NG例文
初めまして。東京住みの大学生の〇〇でーす!
美味しいご飯を食べさせてくれる人大募集!
ぜひぜひメッセしてね!

友達募集のプロフィールではないので、馴れ馴れしくせず知的な会話が楽しめると感じさせるプロフィールを作ってください。

3-4.謙虚で一生懸命な女性のように書く

パパ活におけるお手当は、パパ達の厚意によるものです。

もらって当然という態度のプロフィールを書く女性には魅力を感じません。

具体的には男性は次のようなプロセスを望んでいます。

  • 楽しくデートや食事をした
  • 楽しかったからお小遣いをあげた
  • 「いいんですか?ありがとう」と嬉しそうな笑顔でお礼を言ってくれた

また、一生懸命な姿も男性を引きつけます。

何か頑張っていることがあるのと同様に、パパ活でも手を抜かないという雰囲気をプロフィール文でアピールしましょう。

おすすめ例文
飲食店を開くのが夢で、現在勉強中です。
勉強の一環として、美味しいご飯やお酒を一緒に楽しめる方を探しています。
今まで行ったことのない場所や少し遠いところも、勉強になるので行ってみたいと思っています。

NG例文
起業したいと思って勉強しています。
勉強に時間を使いたいので、遠い場所や長時間のデートはNGです。
清潔感のない人はお断りしています。

どんなことを勉強しているのかも伝わらず、男性のことはお金を出す存在と見ているように感じられるプロフィールはNGです。

4.パパ活サイトやアプリのプロフィール欄で他の子との差をつけるポイント

4つの良い例文を紹介しましたが、ここでは他の子と差がつく特別感のあるプロフィールを書くコツを紹介します。

4-1.自分のアピールポイントをしっかり記載する

自分のアピールポイントを具体的に記載しましょう。

  • 職業・年齢
  • 見た目の特徴

プロフィールを読んで、あなたがどんな人なのかイメージできるポイントを書きます。

年齢や職業は、イメージを具体化するのに重要です。身バレ防止のために多少フェイクを入れても良いですが、全く知らない職種を書いたりするのは嘘がバレる可能性があり、おすすめできません。

また、見た目の特徴も書けると良いです。自分ではコンプレックスに思っていることも、相手にとってはプラスの要素になる可能性があります。

  • 部活の日焼けがコンプレックス→スポーツ好き
  • 低身長がコンプレックス→小柄で小動物っぽいと言われる

自分のアピールポイントを自分自身で分析してみてください。

4-2.理想のデートやパパとの付き合い方を書いてイメージしやすいようにする

パパとどんな風に過ごしたいと思っているのか、具体的に書くと相手もイメージしやすいです。

  • 体を動かすのが好きで、ゴルフにもチャレンジしたいと思っています
  • 食べることが趣味なので、一緒に食事やお酒を楽しめる方と出会えたら嬉しいです
  • 大人のマナーを覚えたいです

周囲には一緒に趣味を楽しめる相手が少ないことや、自分だけでは体験しにくいことをリードして欲しいというように書くと、男性の気持ちを引きつけることができます。

4-3.将来の夢や目標を書いて応援したくなる気持ちを持ってもらう

将来の夢や自分が力を入れていることを書いて、あなたを応援したいと思ってもらえるプロフィールにしてみましょう。

  • 〇〇という資格を取るために、一生懸命勉強しています
  • 将来の夢のために、お金を貯めています
  • 仕事は大変ですが上司や同僚にも恵まれて、やりがいを持って働いています

夢や目標については、なるべく具体的に書くことをおすすめします。

「将来の夢」と書くよりも「自分のお店を持つために」の方があなたのことをイメージしやすいからです。

また、多くのパパ活女子は大きな夢を語るより、実現可能なものの方が男性の反応が良いと感じているようです。

例えば、同じ貯金目的でも「起業のため」より「留学のため」の方が男性に向けてアピールできます。

身近な内容の方が、男性が応援した甲斐があったと実感しやすいからです。

4-4.パパにもたらすメリットを書く

パパにはどんなメリットがあるのか、具体的に伝わるプロフィールを目指します。

  • モデルをしています・大学生です
  • 一緒に食事を楽しみたいです

例えば、プロフィールに上記の2つが入っていると、若くて可愛い女の子と一緒に時間を過ごせることが相手に伝わります。

普段は大学生の女の子と食事をする機会はないので、男性にとっても特別な時間が過ごせるというメリットがあると感じられます。

NG例としては

  • 奨学金を返済したい
  • ショッピングをしたい

など、あなたの要望だけしか見えないプロフィールは、相手にメリットがないように見えてしまいます。

5.パパ活サイトやアプリのプロフィール欄に書かないほうが良いこと

パパ活サイトやアプリのプロフィールには書かない方が良いことも多くあります。

自分のプロフィールが完成したら一度チェックしてみてください。

  • 他にもパパがいることを明かす・パパ活歴を書く
  • 条件を詳細に書く
  • 否定文(できません、〇〇な人は連絡しないでください)やお断り・禁止という表現
  • 病んでいることをアピール

5-1.他にもパパがいることを明かす・パパ活歴を書く

パパ活のプロフィールでは、他の男性の存在を知らせることはNGです。

現在、他にパパがいても書かない方が良いですし、パパ活暦もできれば知られないようにしておきます。

男性は素人の女性と会って話したい、楽しみたいと思っています。

そのため、パパ活経験があることがわかると、キャバクラのプロの女性に近い感覚を持ってしまうのです。

素人感が大切なので、男性の扱いに慣れていると思われないようにしてください。

5-2.条件を詳細に書く

条件を細かく書くのも避けましょう。

実際に話し合ってみなければ決められないこともあります。

「できればこの条件もいれたい」と考えているかもしれませんが、プロフィールには居住地(例:都内)と、絶対に対応できない時間があれば記載しておき「詳しいことは顔合わせで」などと書いておきます。

条件が多いとこだわりが強い・面倒だと感じてなかなかメッセージをもらえません。

アプローチをしてくれる男性に応えるほうが効率よくパパ活もできます。

そのため、最初はできるだけたくさんのパパからメッセージをもらえるように、プロフィール欄ではお伝えしたポイントを抑えてあっさり自己紹介をするにとどめましょう。

5-3.否定文やお断り・禁止という表現

否定の言葉は文章からネガティブな印象を与えます。

男性は女性に癒しを求めているので、ポジティブな印象の文章の方がおすすめです。

さらに禁止やお断りという表現は強い拒絶を意味しているので、なるべく使わないようにしましょう。

もし伝えるのであれば、メッセージのやり取りを始めて、条件交渉をする時に伝えるほうが良いです。

同様に他人を傷つける言葉(「ハゲ・デブは生理的にNGです」など)も書かないようにしてください。

こういった言葉を使えば、あなたの品性が疑われます。

当然、アプローチしてくる男性も減ってしまうので注意しましょう。

5-4.病んでいることをアピール

時々パパ活のプロフィールで「病んでいてバイトに行けないから援助して欲しい」というプロフィールを見かけます。

このプロフィールを見ても一緒に楽しい時間を過ごせそうだと感じませんね。

パパ活する男性は、あなたにとって都合がいい存在ではありません。

あなたがパパを楽しませたり癒やす存在だからこそ、対価としてお手当がもらえるわけです。

男性がどのような女性との出会いを求めているのかを考えれば、書かない方が良いと判断できます。

6.パパ活サイトやアプリのプロフィール欄における注意点

パパ活のプロフィールを書くときの注意点は3つです。

  • 長くなりすぎたり、短すぎたりしない
  • たくさん条件があるからと箇条書きにしない
  • 身バレに繋がることは書かない

6-1.長くなりすぎたり短すぎたりしない

パパ活のプロフィールでは男性に読んでもらうことが大切です。

長すぎる文章は読みたくないと感じますし、大切な情報がどこに書いてあるのかわかりにくいです。

本当に伝えたいことを、なるべく簡潔に書くと良いでしょう。300~400文字が理想だと言われています。

500文字書くと長い印象になります。

プロフィールを書いたら念のため文字数をカウントしてみるのがおすすめですよ。

6-2.たくさん条件があるからと箇条書きにしない

条件をたくさん書きたいからといって、箇条書きで書くのはおすすめできません。

仕事の連絡事項のようで人柄や気持ちが伝わらないからです。

先ほどからお伝えしているように、男性は素人感のある女性を求めています。

箇条書きで書くよりも、1文1文丁寧に書いた文章のほうがパパウケは良くなります。

細かいことは直接メッセージでやりとりすることとし、大まかな内容を気持ちが伝わる文章で書くのがポイントです。

パパ活の条件提示の例文はこちらの記事をご参考にどうぞ。

 

また、短すぎると何も伝わらないので、しっかりアピールポイントは記載するようにしましょう。

6-3.身バレに繋がることは書かない

最後に最も気をつけたいのが、身バレです。

プロフィールはサイトやアプリの登録者ならだれでも見られるので、もし身近な人が登録していたら、あなただと特定されてしまうかもしれません。

プロフィールには個人情報を載せないようにしてください。

個人を特定される可能性がある情報

  • 最寄り駅
  • 職場や学校の場所

もし書くのであれば、

  • 居住地は「都内」「県内」など住んでいる都道府県のみにする。
  • 職場ではなく、職場から近い場所や行きやすい場所を記載する。

といったように、個人が特定されない程度の情報を伝えるようにしましょう。

まとめ:パパ活においてプロフィールは名刺代わりになる大切なもの

  • パパ活サイトやアプリでは、見てもらえるプロフィールを作ることが大切
  • 男性が求める女性像を考え、その女性になりきる
       ①パパ活慣れしていない素人感のある女性
       ②清楚で純粋な女性
       ③会話が楽しめる知的な女性
       ④謙虚で一生懸命な女性

パパ活サイトやアプリのプロフィールで他の子と差をつけるポイント

  • 自分のアピールポイントを書く
  • どんなデートをしたいのか、あなたとの時間をイメージできるように書く
  • 将来の夢や頑張っていることなど、あなたを応援したくなる内容を書く
  • パパになるとどんなメリットがあるのか書く

パパ活サイトやアプリのプロフィール欄に書かない方が良いこと

  • 他にもパパがいる、パパ活暦
  • 詳しい条件
  • 「禁止・お断り・できません」という否定的な表現
  • 病んでいるアピール

パパ活サイトやアプリのプロフィールを書くときの注意点

  • 300~400文字がベスト!長すぎも短すぎもNG
  • 箇条書きは仕事の連絡事項のようだから避ける
  • 身バレに繋がる個人情報は書かない

パパ活においてプロフィールは名刺がわりになる大切なものです。男性が見て、「会ってみたい」と興味を持てる内容にしてください。

今回は使える例文やNGチェックリストも紹介しています。投稿する前に確認してみてくださいね。

プロフィールができたらパパ活の相場も抑えておきましょう。

相場を知らずにパパに求めすぎているから、うまくいっていない可能性もあります。

お茶や食事・デートの相場、さらにその先の関係を持つ場合の相場を知ることで条件交渉にも役立つでしょう。

 

具体的な条件交渉のやり方はこちらの記事をご参考にどうぞ。

 

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