FTM出会いの方法6つとは?おすすめのサイト・アプリも紹介

FTM出会いの方法6つとは?おすすめのサイト・アプリも紹介

もしかしたらFTM(Female to Male)の人は「出会いが少ない。もっと出会いを増やしたいのに増やし方がわからない」と、嘆きがちかもしれません。

こちらの記事ではFTMの人がどのようにして出会いを得られるのか詳細に調査。

また、FTMの人がお気に入りの出会い方法についても紹介しています。

この記事のポイント

  • FTMの出会いには、パーティやイベントに参加する以外に、ネットを通じての出会いも増えてきている。
  • 出会い系サイトやアプリには、LGBTQの人を対象にしているもの、そうでないものの2種類があり、どちらでも出会える
  • 手軽に出会えるのでサイトやアプリはおすすめ
  • サイトやアプリで知り合う人は素性がわからないので、安易にLINEや個人情報は教えないほうが良い
  • 出会った後に関係を継続することのほうが大事

1.FTMの出会いの方法6つ

FTMの出会いの方法6つ

FTMの出会い方を分類すると、以下6つになります。

  1. イベントやパーティーに参加する
  2. MIXバーへ行く
  3. LGBT団体・サークルに参加する
  4. SNSでの出会い
  5. 掲示板での出会い
  6. 出会い系アプリ・サイトでの出会い

各々がどういった出会い方なのか、その内容を説明していきましょう。

1-1.イベントやパーティーに参加する

イベントやパーティーに参加する

出会いに前向きになっている時こそ、人が集まる場へ出向いてみましょう。

都心を中心に、LGBTQ向けのイベントやパーティが多数開催されています。

カジュアルなノリで気さくに参加できるイベントが目立ち、大勢のLGBTと気持ちを分かち合いつつ、その場のインスピレーションで相手を探せることでも人気です。

まずおすすめしたいのが、ジェンダーフリーパーティ「X」

ジェンダーから自由になる、をコンセプトに創設された若者を中心に注目を集めるジェンダーレスパーティです。

原宿カワイイモンスターカフェで開催される、人気のダンサーが会場を盛り上げるなど、ファッショナブルな社交場として大注目されています。

次におすすめしたいのが「LGBTカップリングパーティ」です。

婚活パーティでおなじみのエクシオジャパンが運営し、全国各地でLGBTカップリングパーティを開催。

少人数・大規模を選択することができ、最近ではオンラインパーティも盛り上がっています。

真剣に出会いを求めたい、仲介役がいた方が安心する、という人に好評です。

1-2.MIXバーへ行く

MIXバーへ行く

ノーマルからLGBTQまで性別を超えて人気があるのがMIXバー。

新宿二丁目の中でもオープンな雰囲気を持ち味にし、おひとり様客も歓迎しています。

ぜひ行ってみて欲しいのが「マスカレードカフェ」。

新宿三丁目から徒歩5分の場所にあり、幅広い年代の客層と低価格なシステム、そして女装をした可愛い店員さんが大人気!

ワイワイしながら交流の輪を広げたい人はぜひ足を運んでみましょう。

また、MIXバーとして外せないのが「MIXBAR コンセルジュ」。

お茶目で美しいアゲハママと明るいスタッフとのやり取りが楽しい!と口コミが広がり、新宿二丁目を代表する観光バーという位置づけに。

初心者に優しく、性別を超えた出会いが叶う場としておすすめしたいお店です。

落ち着いた雰囲気を好むなら新宿二丁目の「MIXBAR セブン」へ。

セクシャルな悩みを忘れられるひと時と、思わぬ出会いを期待できるお店です。

最後にご紹介するのが、同じく新宿二丁目にあるセクシャルミックスバー「香まり」。

店長の一ノ瀬文香さんは元グラドルで芸能事務所に所属、LGBTQ団体の会長も務める活動家です。

忍者をテーマにした内装やコスプレが外国人観光客にも人気があり、ジェンダーや国境を超えた交流が盛んに行われています。

1-3.LGBTQ団体・サークルに参加する

LGBT団体・サークルに参加する

同じ悩みを持つ人とフレンドリーな交流を広げたい、情報を得たいときはLGBT団体へ登録をしてみましょう。

代表的な掲示板「レインボーライフ」に登録をすると、近場のサークルやイベントが見つかります。

こちらではLGBT向けのショップ検索やクーポンなども掲載されているので、情報サイトとしても活用可能。

Queer&Allly」というジェンダーレスの居場所を広める活動を行う団体もあり、東京・千葉を中心にLGBT向けのイベントを開いています。

月に4回行われる交流イベントなどを通じて、FTMをはじめとするジェンダーに出会うきっかけに利用してみてはいかがでしょうか。

もう1つおすすめしたいのが「SHIPにじいろキャビン」という団体です。

横浜駅周辺にコミュニティスペースを設けており、LGBTの人たちが気軽に交流を図ることができます。

年代別のイベントも開催されているので、よりマッチした出会いを求めることができるでしょう。

1-4.SNSでの出会い

SNSでの出会い

今やSNSは有効な出会いのツールとして、数多くの人に親しまれています。

Twitterなどではハッシュタグ検索で、自身の興味がある分野をピンポイントで調べることが可能。

性的マイノリティーと称される分野は、リアルなところで開示しづらいと感じる人も中にはいるかもしれません。

しかしSNSであれば自由に発信できますし、相互フォローの関係を築くことに成功すると、親密な関係になることも夢ではありません。

SNSを使用するメリットとして、相手の情報がリサーチしやすいということと、DMでのやりとりにより、誰にも知られない内容を送り合うことが挙げられます。

セクシャルマイノリティ同士の会話は、ネット上であってもおおっぴらにしづらいと感じる人だっていないとも限りません。

そういった時は、お互いフォローし合ってDMを送り合うことですぐに解決。

SNSはたくさんの人達を結びつけるツールとして、今後も大活躍し続けるでしょう。

1-5.掲示板での出会い

掲示板での出会い

ネットの掲示板は、様々な目的でたくさんの人に利用されています。

テーマごとに、おびただしい数の掲示板が作成されており、同じ趣味、傾向を持つ人との出会いに一役買っているのはご存知のとおり。

LGBTQに関する掲示板も作られているため、そちらで距離を縮めることは十分可能。

ただし気をつけた方がいい点もあります。

やはり顔を見て接している訳ではないので、騙そうと思えばいくらでも騙せるのがネットの世界

掲示板には有象無象が溢れています。最初から「騙せそうなカモはいないかな?」と悪意を持って近づいてくる輩もいるでしょう。

深い悩みを抱えているときは、メンタルも不安定になりがちなので特に注意が必要。

ネット上のやりとりとはいえ、「辛かったね」「孤独だったんじゃない?」と共感されたり心配されるだけで、相手をつい信頼してしまう危険性があるのです。

どれだけ「この人は大丈夫!」と思えても、常にある程度の警戒心をキープしておきましょう。

それが掲示板で出会う際に必要となるルールです。

1-6.出会い系アプリ・サイトでの出会い

出会い系アプリ・サイトでの出会い

最近は出会い系、マッチング系のアプリやサイトも細分化されてきています。

パパ活やママ活ユーザーをターゲットにしたアプリまで出現していることからも、その傾向が掴めるでしょう。

LGBTQの人を対象にしている出会い系アプリ、マッチング系アプリもあります。

どういったものがあるのかを知っているのと知らないのとでは、出会える人の数がおのずと変わってくるでしょう。

 

2.FTMにおすすめ出会い系アプリ・サイト

FTMにおすすめ出会い系アプリ・サイト

FTMの人たちに推奨したアプリやサイトは複数存在します。

  • Find f
  • ハッピーメール
  • COSY
  • PCMAX
  • Tinder

上記5種類について、解説していきましょう!

2-1.Find f

Find f

画像引用:Find f 公式サイト

『Find f』はレズビアン、バイセクシャルといったセクシャルマイノリティ女性向けの出会い系アプリ。

主催は当事者でもあるLGBT-party。

年齢やセクシャリティ、居住地、趣味を入力する欄がありますので、会いたい人をピンポイントで検索することが可能。

セクマイの人は、カミングアウトがためらわれるなど悩みを抱えている人も少なくないでしょう。

『Find f』では、悩んでいる人を対象とした相談掲示板があります。

興味深いコラムなども閲覧可能ですので、出会いだけでなくLGBTへの理解を今よりも深めるために役立つアプリといえるでしょう。

 

2-2.ハッピーメール

ハッピーメール

画像引用:ハッピーメール公式サイト

累計ユーザー1,300万人と圧倒的な実績を誇るハッピーメールは、FTMの人に推奨したいアプリ。

アプリによっては都会に住んでいないと出会いないものがあります。

FTMで地方在住の人は、出会いの少なさを嘆きがち。

しかしハッピーメールは都市圏の人のみをターゲットにしてるのではありません。

「地方に住んでいる人たちにも喜んでもらいたい!」という親切な設計のため、多くの人が利用しやすくなっています。

同性愛カテゴリーが存在するため、FTMの人はそちらで出会いを求めやすいでしょう。

 

2-3.COSY

『COSY』は、レズビアンを主体にしたセクシャルマイノリティ向けのアプリです。

無課金で無数の相手とチャットが可能であるところに高評価をつけるレビュアーが多く、「新しい恋人ができた」という書き込みも見つかります。

基本的に男性は利用不可ですがFTMなら登録が可能。

ただ、ネカマ(女性として登録する男性)も中にはいるため、相手に誤解を与えないプロフィールで示す必要はありそうです。

マッチングシステムがないため相手はランダムに選ばれてしまいますが、位置情報から近場にいる人と知り合うことは可能。

出会いのきっかけ作りとしての利用価値は十分あるアプリです。

 

2-4.PCMAX

 
 
 
 
 
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PCMAXは、セクマイの人限定のアプリではありません。

かなりたくさんの人にこれまで出会いを提供してきた実績があります。

ジェンダーに悩んでいない男女への出会いだけでなく、レズビアンやゲイ、バイセクシャルの人たちもユーザー登録しています。

FTMの人がPCMAXで、出会いを見つけるには掲示板のチェックが必須。

また他のユーザーが書いている日記を読むこともできますので、波長が合いそうな人を探してみましょう。

出会い系、マッチング系アプリはセキュリティー面がいかにしっかりしてるかによって、使うかどうかを決める人も多いのでは?

PCMAXは年齢認証があり、運営側は「健全な出会いを提供したい!」という方針を打ち出しているため、安心して使えます。

 

 

2-5.Tinder

Tinder

画像引用:Tinder公式サイト

アメリカで生まれたTinderは、世界中でユーザーを獲得しているスワイプ型のマッチングアプリ。

LGBTのユーザーが多いため、FTMの人は利用しやすいアプリといえるでしょう。

パートナーを日本人に限定しないのなら、Tinderを活用して外国人のパートナーを求めることだってありかもしれません。

ただしTinderを使った外国人男性が日本人女性と知り合い、殺害した痛ましい事件も起こっているのも事実。

使用する際は、細心の注意を払って使うことをおすすめします。

 

 

マッチングアプリで相手と会うためのコツをこちらの記事でも紹介しているのでご参考にどうぞ!

 

3.サイトやアプリがおすすめの理由4つ

サイトやアプリがおすすめの理由4つ

FTMが出会いを求めるなら、サイトやアプリを使うのが最もおすすめ。

その理由については次の4つが挙げられます。

  1. パーティなどに参加する手間を省ける
  2. セクシャルマイノリティと出会いやすい
  3. 出会う前に相手の情報がわかる
  4. 近場にいる人を見つけやすい

3-1.パーティなどに参加する手間を省ける

最も推奨する理由は、手軽に利用できるという点です。

パーティなどのリアルイベントに参加する場合、移動や準備に時間がかかります。

かつパーティへの参加料など1回の出費は意外とバカになりません。

ですがサイトやアプリの場合、手元にスマホがあれば場所や時間を問わず出会いを求めることができます。

料金も毎回イベントに参加するよりもはるかに低額。

出会いを求めたい時にはサイトやアプリは大変好都合なんです。

3-2.セクシャルマイノリティと出会いやすい

これまで限られた場でしか出会いがありませんでしたが、WEBサイトやアプリが登場したことで、出会いの選択肢が増えました。

それはセクシャルマイノリティの方にとっても同じで、専用のサイトやアプリを使えば、あなたと同じジェンダーの方と出会うことができます。

中にはイベントなどに参加するのが苦手、という方もサイトやアプリを使っているので、イベントだけでは出会えない人と出会うこともできます。

専用ではない出会い系サイトでも、セクシャルマイノリティであることをオープンにして出会いを求めている方は多いです。

同じジェンダーの方と多く出会うならサイトやアプリを使いましょう。

3-3.出会う前に相手の情報がわかる

LGBTQ向けのパーティやイベントに参加をするのも出会いの第一歩としてはぴったりですが、行ってみないと相手のジェンダーがわかりません。

ですがサイトやアプリの場合、一人ひとりにプロフィールページがあり、そこで自分の好みやジェンダーを伝えることができます。

プロフィールに記載がなくてもメッセージのやり取りで聞くことができるので、直接会う前に、自分のジェンダーと合っているか?自分の好みかを知ることができるのです。

不安を抱えながら性に向き合う人にとっては、相手の情報があらかじめわかるので大きな安心感につながります。

3-4.近場にいる人を見つけやすい

アプリによっては、相手の人と自分のいる現在地との距離を教えてくれるアプリがあります。

Tinderがその代表的なアプリで、相手のプロフィールを確認すると、自分と今どれくらい離れている場所にいるのか?距離が出てきます。

つまり、探そうと思えば、自宅から近くにいる人、職場から近くにいる人を見つけることも可能なんです。

これまで自宅の近所で出会いを見つけたくても、同じようなジェンダーの人がそもそもいるかどうかすらわからなかった、という方が大半だと思います。

これが可能になり、セクシャルマイノリティの方にとっても、出会うチャンスが飛躍的に増えたことは間違いありません。

4.FTMの出会いに関する注意点

FTMの出会いに関する注意点

アプリやサイトでの出会いがおすすめの理由を紹介してきましたが、便利な半面、注意点もあります。

  • 冷やかしや詐欺アカウントに気をつける
  • 会うまではサイトやアプリ内のメッセージ機能を使う
  • 信頼関係ができるまで個人情報は教えない
  • 初めて会う時は人目につく場所で会う
  • 出会うこと以上に関係を継続することが大事

4-1.冷やかしや詐欺アカウントに気をつける

サイトやアプリには冷やかしや詐欺を働ことする人がある程度混じっています。

こういったアカウントとやり取りしても時間の無駄ですし、場合によっては自分を危険にさらすので注意しましょう。

例えば冷やかしであれば、FTMのふりをしているけど実は男性というケースがあります。

こういったアカウントは下ネタの内容にも抵抗がありません。

やたらとセックスの話題を振ってきたり、頻繁に下ネタを挟んで来る場合は冷やかしを疑いましょう。

詐欺アカウントは元々プロフィールの内容が少なかったり、話のネタで「お金に困っていないか?」「日常的な悩みはないか?」などを聞いてくることがあります。

プロフィールやメッセージのやり取りで、少しでも怪しいと思ったら関わらないようにしましょう。

4-2.会うまではサイトやアプリ内のメッセージ機能を使う

先ほどのように冷やかしや詐欺アカウントもいるので、実際に会うまではサイトやアプリ内のメッセージ機能を使ってやり取りをしましょう。

どんなにメッセージでの感触が良かったとしても、実際に会うまではどんな人かはわかりません。

プライベートで使っているLINEやメールは安易に教えないようにしましょう。

「メッセージで良い人そうだったから」と思って教えたら、翌日から迷惑メールが急に増えた、なんてことはよくあります。

悪用されることもあるので注意しましょう。

もし教えるのであれば、捨てアドやカカオトークやスカイプなど他アプリのアカントを教えると良いでしょう。

4-3.信頼関係ができるまで個人情報は教えない

では、会った後ならLINEやメールを教えても良いかというと、これも信頼関係ができるまでは控えたほうが無難です。

特に本名をフルネームで教えたり住所を教えたりするのは危険です。

素性がわからない人に個人情報を教えると、最悪、事件に巻き込まれることもあるためです。

これまでもSNSを通じて知り合った人と、直接会ったことで起きた事件というのはたくさんありました。

あなたもニュースで見聞きしたことがあるかもしれません。

フルネームや住所を教えると、そこから過去のことを調べられたりストーカーされることもあります。

何回も繰り返し会って「この人なら大丈夫」と思ったら連絡先を交換する、これくらいでちょうど良いです。

サイトやアプリを通じて出会った人に個人情報を教えるのは、自分を守るという意味でセンシティブになってください。

4-4.初めて会う時は人目に触れる場所で会う

初めて会う時は人目につく場所で会いましょう。

危険人物であった場合、個室やドライブなど密室になる場所で会うと逃げ場がありません。

人目に触れる場所であれば、相手が何か怪しい行動を取ろうとしても逃げることができます。

相手がどんな人がわからない以上、初めて会う時は人目に触れやすいカフェなどで会ったほうが安全です。

4-5.出会うこと以上に関係を継続することが大事

FTMの人はMTFの人と比べて、相手を見つけやすいのは確かです。

しかしいざ交際が始まってから、意見の相違が出て別れるケースも少なくありません。

「色々考えたけど、やっぱり私は男性と付き合う方がいいかもしれない」といった理由から、別離を決意する人もいるのです。

これは全ての恋愛に言えることですが、始まってからの方がコミュ力を要します。

スタートするまでも、すんなりとはいかないかもしれません。しかし交際してからの方が大変です。

重要なのは継続できるかどうかでしょう。

どうしても別れなければならない場合は、執着しすぎない方がいいものの、可能な限りコミュニケーションを深めましょう。

もしかしたらお互いのことをまだそれほど知らないがゆえに、齟齬が生まれているかもしれません。

自分の要望を一方的に伝えるのではなく、必ず相手が二人の関係の中で何を望んでいるのかを確認してください。

独りよがりではなく、お互いがWin-Winになれるような形を一緒に探すといいでしょう。

同性で付き合う時の注意点はこちらの記事でもまとめているので良ければご参考にどうぞ。

 

まとめ セクシュアリティに関わらず出会いの場はたくさんある

セクシュアリティに関わらず出会いの場はたくさんある

FTMの人が出会いを求めるなら以下の6つの場所がおすすめです。

  • LGBTQのイベントやパーティー
  • MIXバー
  • LGBTQ団体・サークル
  • SNS
  • LGBTQの掲示板
  • 出会い系アプリ・サイト

FTMの人たちに推奨したいアプリやサイトは

  • Find f
  • PCMAX
  • ハッピーメール
  • Tinder
  • COSY

上記の5つです。

出会いにおける選択肢は、多いに越したことはありません。

また「この人と仲良くなりたい」と思ってアタックしたとしても、上手くいかないケースだってあります。

一瞬凹むのはOKですが、ずっと落ち込んだままでいるのはNG。

早めに切り替えて、新たにアプローチを続けましょう。

明るい未来を信じて動き続けていれば、きっと素晴らしい出会いがあるはずですよ!

レズビアンの出会いのパターンについてはこちらでまとめているので良ければご参考にどうぞ。

 

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