【男性が教える】絶対に誰にも愛されない女の特徴

どうも、恋愛コラムニストのやうゆ(@yauyuism)です。

今回は「愛されない女の特徴」をお伝えします。

僕はこれまで300人以上の女性とデートしてきましたが、男から見て「誰からも愛されない女」って似たような共通点があるんですよね。

会話するたびに「デジャヴかな?」と思うくらい、同じようなセリフを聞いたり、思考を垣間見たりします。

では、愛されない女にはどのような特徴があるのでしょうか?

1つずつ紹介していくので、好きな人に愛されたい女性は見てください。

「愛されたい」が口癖

「愛されたい」が口癖の女性は、愛されません。

「ヤリモクむき出しの男」が女にドン引きされてヤれないように「嫌われたくない!愛されたい!」がむき出しの女は男からドン引きされるし愛されないんですよね。

そもそも、女性の「愛されたい」は、モテない男が「ヤりたい」と言うくらい一番レベルの低い感情なんですよ。

「愛されたい」が口癖の女性は、与えることよりもらうことばかり考えてるから愛されないんですよね。

欲しがってばかりの人を見て「この人と一緒にいたい!」と思う人はいませんよ、だって何も持ってなさそうで興味持てないんだもん。

「愛されたい」と言いながら愛に飢えている姿は、欲しいおもちゃを買ってもらえなくて駄々こねる子供と同じなんですわ。

もらうことばかり考えている様子が醜いので、「愛されたい」が口癖の女性は、愛されないんです。

受け身で男任せ

受け身で男任せな女性は、愛されませんよ。

男から見て、受け身な女性ってつまらないし一緒にいる魅力がないんですよね。

男に甘えて生きるのが当たり前になっているし、自分の頭で考えず流されて生きているのが丸分かりだし、「ヤリモクだったのねー!」「ヤリ捨てされたー!」「男運悪い!」と被害者意識の強い発言ばかりするし、付き合うメリットが1つもない存在なんですわ。

受け身な女って、なんでも他人に期待しすぎるし、男のせいにするんですよね。

他人に期待した結果、勝手にガッカリして人間不信になってメンヘラが進むんですよ。

自分も遊んでるくせに「遊ばれた」と言うし、自分からセフレになったのに「遊ばれた」と言うし、セックスはお互いの合意の上で成り立つものなのに「遊ばれた」と言うし、男に依存してるのは自分なのに、なんでも男のせいにする姿が醜いので愛されないんです。

誰からも愛されない女は必死になって自分の期待に応えてくれる人を探しますが、他人が自分の期待に応える義務はないことに気づけず、被害者意識を抱いたまま永遠に苦しみ続けるんですよね。

受け身で男任せにしていると、自分でセフレになることを受け入れたのに「セフレにされてる」と被害者意識を抱くんですよ。

本命になれなくて苦しむのはセフレが原因ではなく、好きな人にセックス込みじゃなきゃ関係を作れない自分の魅力のなさと「男に選ばれる」ことに疑問を感じない受け身なスタンスなんですけどね。

そういう受け身な女性は、恋愛や自分の「好き」を過大評価しすぎだから愛されません。

自分の好意に応えない相手に対して「私はこんなに好きなのに、どうして好きにならないの?」と自分の魅力のなさ・考えの甘さ・受け身な性格を棚に上げて、被害者意識丸出しで悲劇のヒロインごっこをしているのが男目線で言うと冷めるんです。

察してちゃん

察してちゃんの女性は、愛されません。

察してちゃんは、自分がコミュニケーションを手抜きしているだけなのに「言葉にするのが苦手だから察してよ」と、自分の無能さのツケを男に支払わせようとするスタンスがダメなんですよね。

察してちゃんってカップルに妙な幻想を抱いているのか、「言わなくても伝わる関係性」にやたら憧れがちなんですけど、自分の考えていることは、口に出さない限り伝わる訳ないんですよ。

「言わなくても伝わるだろ」なんて、ただの怠慢です

好きな人に「好きだよ」と思ったら「好きだよ」と言葉で伝えないと伝わらないし、悪いことをしたら「それはダメ」と思ったら「それはダメだよ」と言葉で伝えないと伝わりませんよ。

逆に、自分が相手の気持ちを察することは大事にしたほうがいいんです。

だけど察してちゃんは、自分が相手の気持ちを察するのは苦手なのに、相手に自分の気持ちを察させようとするから愛されないんですよね。

「察してよ」と言って、コミュニケーションを放棄する人間はめんどくさくてしょうがないので、相手にされませんよ。

傷つくのが怖い

愛されない女性って、傷つくことを過剰に怖がるんですよね。

傷つかないことに必死すぎて、恋愛に保証を求めようとするんですよ。

「私、付き合った人としかエッチしないから!」とか「エッチしたら付き合ってくれる?」とか事前に確認しないと、何もできないんですわ。

愛されない女が傷つくことを怖がるのは、自分に自信ないからなんですよね。

傷つくの怖いから人を疑ってばかりなんです。

「ほんとに?」「そうなの?」「嘘だ」口癖で、何かにつけて確認しようとして、コミュニケーションのコストやたらかかる「めんどくさい女」に変貌します。

「可愛い」くらい信じてほしいですよ、「ありがとう」と一言言えば、それで済むのにいちいち「ほんとに?」「嘘だ」と言ってくるので、マジで「めんどくさいわ」と思いますよ。

傷つくの怖い人は自分を守るのに必死すぎて、誰かを傷つけてることに気づかないんですよね。

相手の好意を疑ったり、相手に保証を求めたり、相手の気持ちを踏みにじります。

そのくせ「愛されたい」口癖で、どこまでも自分のことしか頭にない。

愛されない女が傷つくのを怖がって、相手を信じもせず、向き合いもしない様子を見るたびに「誰好きになるんだ?」と思いますね。

傷つくことを怖がる女性は。めんどくさい存在なので愛されません。

一途さをアピールしたがる

一途さをやたらアピールしたがるのも、愛されない女性の特徴ですね。

これは男女共通ですが、魅力や長所のない人は一途さをアピールするしかありません。

でも魅力がない人って、他に行く場所がないから一途になるしかないわけで、他に選択肢があるけど、あえてパートナーと一緒にいる人とは全く異なる存在なんですよ。

「一途」に価値があるのは魅力のある人の特権で、他にも相手がいくらでもいるけど、あえてその人と一緒にいることに意味があるんです。

魅力のない人の一途はただの執着だから、少しも価値のないゴミクズと一緒なんです。

他にいくところがないから、需要がない者同士で傷を舐め合ってるだけの一途さは、誰の心も動かさないし、全く価値がないんですよね。

婚活で苦労している女性を見てみると、男性には現実的なもの(年収・地位)を求めるけど、自分が与えられるのは愛とか一途さとか実態のないものばかりで、「自分には何も長所はありませんが、養ってください」と言ってるようにしか見えません。

愛されない女性は、魅力がないためアピールするものが一途さしかないです。

その結果、人生にコンテンツがないのがバレバレだから愛されないんですよね。

すぐ機嫌が悪くなる

愛されない女性は、すぐ機嫌が悪くなるんですよね。

中身が幼稚だから、他人に八つ当たりして、自分の機嫌を他人にとらせようとするんですよ。

すぐ不機嫌になる人って迷惑だから「なぜ機嫌が悪いか」を言ってほしいところですが、愛されない女性がキレる理由って「自分がなぜ不機嫌かに周囲が気づかないこと」なので、どうしようもないんですよね。

「言いたいことがあるなら言葉にしろや!」と思いますが、恋人にも自分の機嫌取りを求めるので、うざく思われやすいです。

パートナーのご機嫌取りは恋人の仕事じゃないんですよね。

愛されない女性は、自分で自分の機嫌をとれないので、愛されないんです。

愛されない女の特徴まとめ

以上、愛されない女の特徴をお伝えしました。

愛されない女性は、精神年齢が幼く、受け身でわがままで、魅力がないから愛されないんです。

自分は何も与えられないのに、他人には平気で愛を求めるところが、男から見て厚かましいんですよね。

この記事を見たあなたが素敵な人に愛される魅力を手に入れられるよう、願っています。

どうもヤリチンでした。

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