ダイエットで痩せない人の10の特徴と対処法

ダイエットで痩せない人の10の特徴と対処法

一生懸命ダイエットを頑張っているわりには痩せないという人は多いですよね。

しかし、痩せないのには必ず原因があります

この記事では、ダイエット中に痩せない人の特徴と対処法についてご紹介します。

 

この記事のポイント

  • ダイエットで痩せない人の特徴は食事・運動・習慣に表れている
  • ダイエットで痩せない人は結果を急ぐのに管理や記録ができない
  • 食事はバランスよく、適切な間食も活用するとダイエットがうまくいきやすい
  • 運動が苦手で痩せない人はまずウォーキングなど軽いものから始めると良い
  • 夕食は早めにすませ、早寝早起きがダイエットの近道

1.ダイエットで痩せない人の特徴10個

ダイエットで痩せない人の特徴10個

ダイエットをしているけど痩せないという人の特徴は以下に挙げる10個です。

  1. 短期間で大幅に痩せようとしている
  2. 食事や運動の記録や管理ができていない
  3. 食事制限だけ運動だけのどちらかしかしていない
  4. 食事のカロリーだけを気にしている
  5. 食事の量を大幅に制限したりダイエットに見合った量を超えて食べていたりする
  6. 知らぬうちに食事で糖質を摂りすぎている
  7. 食事のときに早食いをしたりよく噛んでいなかったりする
  8. 目標に見合った運動量をこなせていない
  9. 有酸素運動だけ筋トレだけのどちらかしかしていない
  10. 睡眠不足や冷えなどのダイエットを妨げる生活習慣を改善していない

1つずつ詳しく解説していきます。

特徴1.短期間で大幅に痩せようとしている

ダイエットをしても痩せないという人の特徴、一つ目は「短期間で大幅に痩せようとしている」というもの。

基本的に何をするにしても、短期間に一気にやるよりも長期的に堅実にやる方が効果が出るものであり、ダイエットも短期間に成果を出すより、長期的に継続してやっていく方が効果的であると言えるでしょう。

もちろん短期的、それこそ1ヶ月だけダイエットしたいという考えも間違ってはおらず、実際に1ヶ月だけの短期ダイエットというものも存在しています。

ただ、1ヶ月に痩せる上で覚えておかなければならないこととして、痩せる前の現体重の5%以内が理想です。

つまりそれ以上痩せようとすると健康に何らかの害、危険性があるという事でもあり、5%以上落とすことはそもそも難しいという事でもあります。

急に体重が激減するというのは普通に考えても身体に良くない事であると言えるため、どうしても短期間で痩せたいという方は5%以内に抑えることを目安に頑張ると良いでしょう。

特徴2.食事や運動の記録や管理ができていない

基本的に何か目標を持って行動をするのであれば、目標に対する努力や行動を記録として残したり、必要なノルマをこなせているかどうかの管理が必要です。

大雑把に目標を決めて、その日の気分でダイエット内容を決めたりサボってしまったり。

記録を残さないからどの程度運動したか、どんな食事をしたかというのが記憶上でしか把握できず、きちんとしたただしいダイエットが行われていない事も多いでしょう。

記録や管理をしっかりする事で、ダイエットの成果がどの程度出ているのかをより視覚的にわかりやすく把握する事ができるため、モチベーションの維持にもつながります。

その他、なかなか結果が出ない場合「そもそも、この方法は自分に合っていないのではないか?」とダイエット方法が自身の体質に適しているかどうかも判断がしやすくなります。

何より、今後再びダイエットを行う際に記録を残しておけばその際に参考にする事ができます。

 

ダイエットの記録はノートやアプリを使ってつけましょう!こちらの記事を参考にしてください↓

特徴3.食事制限だけ運動だけのどちらかしかしていない

ダイエットの基本にして、最も重要な部分。それは「太りにくい身体を作る」という事。

ダイエットに失敗する人の多くが「ダイエット=痩せる・体重をへらす事」だと勘違いしています。

もちろんダイエットの目標は痩せる事でしょう。

とはいえ、ただ体重を減らしたり見かけ上痩せるだけではダイエットが完了したとは言えません。

食事制限だけや、運動だけの偏ったダイエットでも一時的に痩せることは可能です。

しかし、それはあくまでも一時的なもの、いわば「脂肪が足りない状態にしている」というだけに過ぎず、むしろ逆に脂肪を作りやすい状態になってしまっているため、ふとした拍子にリバウンドしてしまう可能性が高くなります。

人体を作る上で重要なのは食事と運動。

健康的な食事と適切な運動をしているだけで、本来であればある程度整った体型が維持されるはずなのです。

特徴4.食事のカロリーだけを気にしている

食事のカロリーだけを気にしている

ダイエットをする上で食事の際に一つの指標として重要視されるのが「カロリー」です。

カロリーとは端的に言えばその食事で得られるエネルギー量。

人体には1日の必要カロリー数というものがあり、これが足りないと人体を動かすエネルギーが足りず、逆に摂りすぎると余分なカロリーは貯蓄され、脂肪として溜め込まれます。

そのためダイエットをする上でカロリーを摂取しすぎないというのは大切ではあります。

ですが、脂肪になりやすい栄養素や、逆に脂肪になりにくい、身体に吸収されづらい栄養素、食物繊維などのダイエットの補助になるような栄養素なども存在しています。

極論カロリーというものは摂取した分消費すれば実質ゼロのようなもの、もちろん消費できないほど摂取するのはNG。

ただし、そこまで神経質に気にするほどの事でもありません。

カロリーはあくまでも食事をする上で確認しておくべき情報の一つ過ぎず、それに気を取られすぎて糖質などの他の栄養素を無視してしまっているというのがダイエットで痩せない人の特徴の一つです。

特徴5.食事の量を大幅に制限したりダイエットに見合った量を超えて食べていたりする

カロリーについては前述したように、人体を動かすエネルギーであり、極論としては消費できるだけ摂取すれば問題はありません。

ダイエット効果が無くなってしまうほど大量に食事をしてしまうのはもちろんダメだというのは誰でもわかる事でしょう。

では、逆に大幅に食事量を減らす…つまり絶食などの行為はどうなるのかというと、これもまた逆効果になります。

基本的に生物の身体というものは必要なものが足りなくなると、それを溜め込もうと働いたり、通常よりも吸収しやすくなったりするもの。

つまり逆に太りやすい体質になる可能性がある他、精神的にも悪影響を及ぼし、拒食症などの食事を制限するどころか食事すら不自由になる危険性も生じてしまいます。

食事とはすなわち身体を作る事。そして運動によって脂肪がつきにくい身体を作るためにも、きちんと栄養を摂ることが大事なのです。

特徴6.知らぬうちに食事で糖質を摂りすぎている

カロリーがすべてではないとお伝えしたように、食材によって太りやすいものと太りづらいものに分かれています。

例えば、食物繊維などは腸の詰まりを解消する事で便秘を改善したり、余計なものを吸収させないようにしてくれるのでダイエット中は積極的に摂りたい栄養素です。

そしてその食物繊維と相性が良いのがダイエットでも忌避されがちな油、もちろん油といっても種類があり、この場合相性が良いのは上質な太りにくい油になります。

逆に脂肪をつくりやすい成分というのも存在していて、それこそが「糖質」です。

文字通り糖、糖分を有する食材に多く含まれている栄養素であり、他にも穀類やイモ類といった主食にも多く含まれています。

糖質は体内でブドウ糖へと分解され、ブドウ糖は血液を介して全身に運ばれ人体を動かす上で必要なエネルギー源となります。

そのため一切摂らないというのも逆効果ではありますが、摂取しすぎると余分なブドウ糖が体脂肪として蓄えられてしまうため、太る事になります。

例えばお肉なども、実はお肉単体で太る事はあまりありません。

ではなぜ太りやすい食材とイメージされているのか、それはお肉を食べる時は大抵ご飯も一緒に食べているため。

それこそ焼き肉はお肉と白ごはんを大量に食べるという人が多いでしょう。

前述の通り穀類であるお米には糖質が多く含まれているため、太りやすくなってしまうのです。

そのため、ダイエットを行う上でまず注意するべきなのは糖質の摂取量なのです。

 

糖質についてはこちらの記事でも詳しく解説しています↓

特徴7.食事のときに早食いをしたりよく噛んでいなかったりする

子供の頃に「良く噛んで食べましょう」と教えられる人は多いでしょう。

良く噛んで食べる事で唾液が分泌され、この唾液には消化酵素であるアミラーゼが含まれている事から、食べたものをより効率的に消化する事ができます。

そして重要な要素として、良く噛む事で満腹感が生まれ、少ない食事量でも満腹感を得やすい事が挙げられます。

食事量=満腹感と考えている人も居るかも知れませんが、満腹感というものは実際に胃にどれだけのものが溜まっているかよりも、脳がどう感じるかによると言えます。

よく噛む、つまりたくさん顎を動かす事によって満腹感が得られるため、ダイエット中で食事が少なくなったとしても普通の食事と同様に満たされる事でしょう。

逆にあまり噛まずに早食いしたりすると胃に負担をかけてしまうため、胃の不調などにもつながってしまいます。

特徴8.目標に見合った運動量をこなせていない

目標に見合った運動量をこなせていない

ダイエットに必要不可欠なのが運動です。

楽して痩せたいからと食事制限やダイエットサプリなどで手軽に痩せようとする人は残念な事にとても多く、そういった人たちは運動を軽視しがちです。

結果的に運動量が足りず、ダイエット効果が得られないというパターンが多いというのが痩せない人の特徴として挙げられます。

前述の通りダイエットの本来の目的は「太りにくい身体をつくる」という事。

太りにくい身体というのは筋肉をある程度つけ、脂肪が燃焼しやすい身体の事であり、そういった身体を手に入れる事で今後は軽い運動だけで体型を維持する事ができます。

上記でも解説した「ダイエットの記録や管理ができていない」というタイプの人もこの特徴に当てはまる事が多く、必要な運動量をきちんと測らず感覚だけで行ってしまっているというパターンの人も居る事でしょう。

もちろん身体を壊さないために無理のない範囲で目標を設定する必要がありますが、「できるのにやらない」という甘えこそが、そもそもダイエットが必要なくらい太ってしまった事の原因であると自覚するべきでしょう。

特徴9.有酸素運動だけ筋トレだけのどちらかしかしていない

一言に運動と言ってもいくつか種類があり、ダイエットのアプローチは大きく分けて「有酸素運動」と「筋トレ」が存在します。

有酸素運動とは、ある程度の中~長時間負荷をかけ続け、酸素を消費して筋肉を動かす運動の事を指します。

一例としてはジョギングや水泳、サイクリングなど。

対して筋トレは無酸素運動とも言い、短時間で大きく力を使って行う運動の事を指します。

こちらは酸素で筋肉を動かすのではなく、糖をエネルギーとして使います。

基本的な腕立て伏せや腹筋以外にも、短距離走やウエイトリフティングなどの短時間で全力を出すというような運動が当てはまります。

これらはどちらかだけでは効果があまりなく、両方を適度に行う事で効果が得られます。

例えば有酸素運動は全身を使う運動が多いため、全身の脂肪を燃焼させることができますが、一部位の筋肉を鍛えたり脂肪を燃焼させる事には向いていません。

また筋トレの腹筋では腕や足に筋肉はつかないように、バランスというものが重要になります。

加えて筋肉にも休憩は必要です。

運動をして筋肉を傷つけ、修復することでより強靭になるというのが大まかな仕組みですが、毎日運動をして負担を与えていると修復がうまく行われず、筋肉疲労によって怪我に繋がる可能性が高くなります。

そのため、特に疲労が溜まりやすい筋トレは3日に1度くらいのペースの方が効果的です。

特徴10.睡眠不足や冷えなどのダイエットを妨げる生活習慣を改善していない

ダイエットにおいて意識するべき要素は運動と食事、そして生活習慣です。

特に睡眠は身体を作る・疲労を回復するという部分で最重要であり、また睡眠不足は体調不良へと繋がります。

他にも身体の冷えや、その原因である血行不良など生活習慣が原因で太ってしまう事は珍しく無く、そもそもの食事の偏りや運動不足も生活習慣が乱れている事が原因だったりもします。

仕事が忙しかったり、あるいはお金が無かったり私生活周りの状況が落ち着いていなかったりなど、生活習慣が乱れている原因は色々あるでしょう。

しかし、根本的に解決しなければ意味がないというのはダイエットでも言える事であるため、ダイエットを始める際にはまず生活習慣改善に意識を向けるべきなのです。

 

なかなかダイエットを続けられない人はこちらの記事も参考にしてくださいね↓

2.ダイエットで痩せない人におすすめの食事の対処法

ダイエットで痩せない人におすすめの食事の対処法

ダイエットしても痩せない!と思っている人はまず食事を見直しましょう。

  • 〇〇だけや、栄養バランスの悪い単品料理は避ける
  • ドカ食いするくらいなら適切な間食をプラスする

2-1.〇〇だけや、栄養バランスの悪い単品料理は避ける

ダイエット中は一つの食材だけを食べ続けたり、単品料理で簡単に食事を済ませがちです。

これらはカロリーを抑えられても満足感がないため、すぐにお腹が空いてしまうこともよくあることです。

そして知らず知らずのうちに間食をしてしまって、結果的にカロリーを多く摂ってしまってはダイエットにはなりません。

ですのでダイエット中はカロリーを抑えながら、栄養素を豊富に含んだ食材を少量多品目、バランスよく食べましょう。

この方が満足感も高く、無駄な間食を減らせます。

また必要な栄養素をまんべんなく摂れるので、体調やお肌の不調を防ぐことができますよ。

2-2.ドカ食いするくらいなら適切な間食をプラスする

上記に関連することですが、食事を我慢しすぎて結果的にドカ食いをしてしまうと、これまでのダイエットが台無しに。

食事制限とドカ食いを繰り返せば、痩せないのは明白ですよね。

そうなるくらいなら、適切な量の間食を摂りましょう。

ナッツなど低糖質で栄養豊富なもので小腹を満たせば、ドカ食いを防止してダイエットを効率よく進められます。

 

ダイエットにおすすめの間食、ナッツについてはこちらの記事で詳しく解説しています↓

3.ダイエットで痩せない人におすすめの運動の対処法

ダイエットで痩せない人におすすめの運動の対処法

次は痩せない人におすすめの運動の対処法を解説します。

  • 運動習慣のない人は、まず歩く習慣を身に付ける
  • とにかく続けられる軽い運動から

3-1.運動習慣のない人は、まず歩く習慣を身に付ける

ダイエットで痩せない人が運動面ですべきことは、まず運動の習慣を身に付けること。

運動が嫌いな人は、普段から徒歩圏内でも車や自転車を使ってしまっていることが多いのではないでしょうか。

そんな人はまず歩くことを習慣化しましょう。

通勤の際に一駅分歩いたり、買い物に徒歩で行ったりと、意識的に歩くことで運動を無理なく生活に取り入れられますよ。

ダイエットは小さな一歩から。

痩せないと思っている人は、まず小さな運動習慣から身に付けましょう。

3-1.とにかく続けられる軽い運動から

ダイエットを始めたばかりの頃は、モチベーションも高く、なんでもできる気になってハードな運動を取り入れようとしがちです。

ですが体は正直。

いきなり激しい運動を取り入れても体力が続かず、すぐに挫折してしまいます。

また筋肉量が少ないので、膝を傷めたり体に不調をきたしてしまう恐れも。

運動は軽い負荷でも良いので、毎日続けられるメニューを選びましょう。

ダイエットは長期、継続的に行うことが何よりも重要であることを忘れないでくださいね。

4.ダイエットで痩せない人におすすめの生活習慣の対処法

ダイエットで痩せない人におすすめの生活習慣の対処法

ダイエットでは生活習慣を見直すことも大切です。

最後は痩せない人におすすめの生活習慣の対処法を解説します。

  • 夕食はできるだけ早い時間に
  • 早寝早起きを習慣化する

4-1.夕食はできるだけ早い時間に

夕食はなるべく早い時間に食べましょう。

夜は昼よりも活動量が減少するため、エネルギーをそれほど多く必要としません。

また22時以降は脂肪を蓄積しやすくする遺伝子が活性化する時間帯です。

そのため遅い夕食で摂取したカロリーはなかなか消費されないだけではなく、脂肪として体に貯めこまれてしまいます。

終業時間や夜勤などの関係で夕食を早めに取れないという人は、早めの時間に間食などで小腹を満たしておくのも有効です。

そうすれば、遅い時間の食事で食べすぎを防げますよ。

4-2.早寝早起きを習慣化する

夜遅くまで起きていると、お腹が空いてついつい夜食やお菓子を食べてしまいがちです。

そうならないためにも、不必要に夜更かしはせずに早めに寝ましょう。

しっかり眠ればお肌の調子や体調も整い、食欲も紛らわすことも可能です。

仕事から帰宅後、家で自分の時間を楽しみたいんだ!という方は、夜の自由時間を朝にシフトしてみてください。

そうすれば、睡眠を適切な時間に取ることと、自由な時間を確保することは両立できます。

そしてお腹が空いた状態で眠れば朝食も美味しく食べられるので、一日の始まりを元気に始められますよ。

一日のサイクルを朝型にシフトすることが、ダイエットが成功する確率を高めます。

5.まとめ:ダイエットで痩せないのには必ず原因がある

まとめ:ダイエットで痩せないのには必ず原因がある

ダイエットをしているけどなかなか痩せない…

そんな方は、今回解説した痩せない人の特徴に覚えがあった方も多いのではないでしょうか。

痩せない人の特徴は以下の通りです。

  • ダイエットを短期で考えている
  • 何となくダイエットを行っている
  • 自分の食事や運動の量を把握できていない
  • 食事だけ、運動だけに意識が向きがちで生活習慣の見直しがおろそか

ダイエットでは自分が行ったことをしっかり把握するのがとても大切です。

ダイエットをバリバリやった気でいたけど、実はあまり上手な進め方ではなかった…

そんなことを避けるためにも、ダイエット記録を残しましょう。

記録に残すことで自分のダイエットを振り返ることができますし、改善点も見えてくるものです。

この際便利なのが、ダイエットアプリの「あすけん」です。

あすけん

画像引用:あすけん

「あすけん」では食事や運動の記録をもとに、管理栄養士からのアドバイスが貰えます。

アドバイスを貰えれば、自分のダイエット法が適切かどうか、またどのように改善していけばいいかが明確に。

なかなか痩せなくて困っている人は、今回の記事や「あすけん」を活用して、自分のダイエット法をぜひ見直してみてくださいね。

 

 

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